1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/12/03 02:02:45.61 ID:CAP_USER.net
「今よりカフェインさらに強く、強力な「バッカス」が出てくる」


聯合ニュース

バッカスやウォンビディ、グロンサンなど滋養強壮変質剤のカフェイン含有量の制限が廃止を控えており、さらに強く強力な製品が発売されるものと見られる。

30日、食品医薬品安全処など関連機関によると、滋養強壮変質剤のカフェイン含有量の制限が施行から53年ぶりに廃止される。

食薬処は、現在成人が1回の服用時30mg以下である医薬品滋養強壮剤のカフェイン含有量を廃止する、医薬品安全管理規則を改正している。

前食薬処は、昨年12月に滋養強壮変質剤のカフェイン含有量の制限廃止を含めた、「医薬品等の安全に関する規則」改正案を立法予告している。


聯合ニュース

これにより、消費者が疲労回復などのために購入して飲む、バッカスやウォンビディなど滋養強壮変質剤のカフェイン含有量が多様化する見通しだ。

現在、代表的滋養強壮変質剤であるバッカスDの場合、カフェイン含有量は30mgである。他の製品もほとんど似たようなカフェイン含有量で発売されている。

食薬処は、カフェインの最大一日摂取量の勧告量が400mgにもかかわらず、滋養強壮変質剤の基準を30mg以下に制限することは現実と合わないと判断した。

また、滋養強壮剤のカフェイン含有量の制限を廃止しても、国民健康管理に大きな支障はないと見ている。

 
聯合ニュース

食薬処は滋養強壮変質剤の場合、安全性の検証、審査を経なければならないので、許可の過程で勧告量である一日400mg以下を超えないように監督する方針だ。

滋養強壮剤のカフェイン含有量の制限廃止を盛り込んだ「医薬品安全管理規則」の改正案は、法制処の審査を終え、遅くとも今年中に改正案が施行されるものとみられる。

製薬業界では滋養強壮剤のカフェイン含有量の制限が廃止されると、カフェイン含有量が異なる様々な製品の発売が可能だとして歓迎する雰囲気だ。

滋養強壮剤のカフェイン含有量の制限廃止に伴い様々な製品が発売された場合、消費者の選択の幅も広がるものと期待される。

ソース:インサイト 2017-11-30 16:49:57(韓国語)
http://www.insight.co.kr/news/128757
 
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