(イメージです。)
 
1右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/11/13(月)17:20:38.16ID:CAP_USER.net
【ソウル聯合ニュース】
 
 韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮軍の兵士1人が13日午後、南北軍事境界線上にある板門店の共同警備区域(JSA)から亡命した。

 合同参謀本部は「きょう午後、JSA地域北側の板門閣の前方にある北朝鮮軍の兵士詰め所から韓国側に兵士1人が亡命し、韓国軍が身柄を確保した」と発表した。

 また、兵士は亡命する際、北朝鮮軍から銃撃を受けて負傷し、病院に緊急搬送されたと伝えた。

 韓国軍は北朝鮮軍による挑発の可能性に備え、警戒態勢を強化しているという。

2017-11-13 16:48 聯合ニュース
http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20171113004500882&param}&site=0300000000&mobile
 
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-11-14 20:06です。
 
北朝鮮軍亡命者の脱出・搬送までの時間帯別の再構成/ YTN
2017/11/14に公開

合同参謀は、国会国防委員会報告を通じて、北朝鮮軍の帰順過程を時間帯ごとに公開しました。

北朝鮮軍の動きが初めて観測された瞬間から亡命者を病院に搬送する過程をソウク合同参謀作戦本部長の説明に直接入ってみましょう。

【立っっと/合同参謀作戦本部長]
15時14分に板門閣南への道があり、道路の東から西4警戒所の方向に移動する北朝鮮軍3人を観測しました。

それから1分後に、北朝鮮軍1人が車両、ジープに突っ込んで下車した後にMDL南に脱出することを識別し、私たちは、40発程度射撃したと判断しています。

15時31分TODの画面を見識別し、JSA大隊はすぐに戦闘配置し、その地域の担当する1軍団、3野戦軍などに必要な態勢改善して測定します。

15時56分には、幹部3人が這って接近して亡命者を安全地域、すなわち自由の家後方に引き出した次の搬送になります。

16時04分には、亡命者が見てもパスヘリポートまでの到着を完了し、16時23分にUN社UH60ヘリを利用して搬送を開始して16時45分に水原亜洲大病院に到着しました。