火事 消防車 

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:2014/06/18(水) 13:06:25.73 ID:
2014ブラジルワールドカップで大韓民国の初戦が行われた18日、江原道(カンウォンド)三陟市(サムチョクシ)の某寺院で僧侶がかまどに火をつけているのを忘れたまま応援して、僧坊が全焼する事件が発生した。

18日の午前7時12分頃、三陟市近徳面(クンドンミョン)近郊の某寺院で火事が発生、16.5㎡の僧坊と倉庫が全焼して2時間後に消えた。

火事が起きると119消防隊員と三陟市庁山火事消火隊など、30人余りが動員されて鎮火作業を行った。

この寺院の僧侶は警察で、「午前5時頃に僧坊のかまどに薪をくべた後、ワールドカップの試合を見ようと法堂へ行った隙に火事が起きた」と供述した事が分かった。

警察と消防当局は目撃者などを相手に、火事の原因を調査している。

ソース:NAVER/三陟=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0006967281