1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/09/29 11:12:06.32 ID:CAP_USER.net


9月25日、釜山の住宅街にて9階建てのオフィスビルが傾いているのが発見された。正面から見ると建物が左に傾いていることが確認できるという。

このビルは今年の2月に使用の承認を得て、16世帯が入居したが、緊急安全点検の結果、中心軸が45センチほど傾いていることが判明した。

そのため入居者はすべて避難。150分の1でも傾けば災害リスクのある建物に分類されるが、このビルはその5倍も傾いていた。施工業者は「最近の豪雨により、建物の下の地下水の流れが急変したうえ近くで行われる新築工事のため、ただでさえ弱い地盤が不安定になり、傾いたとされる。補強工事をすると建物の安全を確保することができる」と主張した。

このビルから30メートル離れた5階建てのビルと100メートル離れた5階建てのオフィスビルでも危険信号が検出された。専門家が緊急点検をしたところ、これらの建物は全て傾いていたことが明らかになった。区一帯の建物全体の安全性と地盤調査を実施する予定である。この近辺は、1980年代初頭に河川を埋めて出来た場所である。
 
2017/09/29 10:07:11
http://gogotsu.com/archives/33503

※韓国語ソース
http://news.donga.com/SODA/Main/3/all/37/1076224/1
 
=管理人補足=
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
 

ピサの斜塔?新築オフィスビル傾い/ SBS
2017/09/22 に公開
※翻訳元:http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004408259 

<アンカー>
釜山で新たに建てられたオフィステルがイタリアピサの斜塔のようにギリギリほど一方的に傾いた。この建物施工が急いで地盤補強工事に出て長いしたすぐそばで、現在、別のオフィスを作っていて、住民の不安が高まっています。
KNNファンボム記者です。

<記者>
釜山のオフィステルです。 9階建ての建物な棟右に傾いています。
あちこちにひびが行った床は下に座りました。家の窓とドアは自然開くか、または閉じます。

[オフィス入居者:
(ドアを)完全に開いてしまったり、あるいは閉じ捨てます。半分開こうとするだけで自動的に開いてしまうので、半分だけ開くがありません。】

私のゴルフボールを使用し傾きを確認してみましょう。このように、ボール止めずに最後まで転がっていきます。元気程度がかなりことが一目でわかります。

現在16世帯入居者のほとんどが避難しました。施工者が補強工事をしているが、不安は相変わらずです。

すぐそばで、200世代規模のオフィス工事が行われ、建物が最高80cmまで傾いた。

安全診断メーカーは地盤が弱い、Perlにより建物が傾いたものと見ています。

[安全診断メーカーの関係者:
原因は、その地盤が「パール」の地盤は、私たちが軟弱地盤とそうですよ。 (しかも)その横に工事掘削をするから、水自体が悪化し(傾いたでしょう。)]

施工者は、地盤に柱を設置し補強工事を終え、建物を持ち上げて平衡を合わせる予定です。

その病棟も安全診断を再実施して工事の進捗状況を随時確認しているが、住民の不安は消えていない。
  
 
【BUSAN.com】釜山にもピサの斜塔?新築オフィスビル「傾い」(入力:2017-09-21)
http://news20.busan.com/controller/newsController.jsp?newsId=20170921000391

 
釜山沙たオフィスビルが片側に傾いて住民が不安に震えている。目で見てもくらっとするように偏った状態が、ウォードはしっかりとした原因さえ把握できず、非難が起きている。
 
21日午前、釜山沙下区ハダンドンDオフィスビルの前。狭く長くそびえ立つオフィスが片側に傾いてギリギリに中心を持っている。
 
今年1月の使用が承認サハ9階建ての建物
最近左に45㎝ほど傾いて
入居者・隣人、崩壊の懸念に「ぶるぶる」
"区、住民の安全対策作りを"指摘

サハ庁によると、Dオフィステルは今年1月の使用承認が私は9階建ての新築建物である。しかし、施工者によると、最近になって、建物が一方的に45㎝ほど傾いて再び地盤補強工事が進められている。 Dオフィステルは完成後急激に23㎝ほど片側に傾いて1次地盤工事が行われた。以降の隣共同住宅新築工事などで再徐々に22㎝ほど、より傾いて現在2次地盤補強工事が進められている。施工者は、補強工事後の建物を持ち上げて平衡を合わせる計画だ。施工者の関係者は、「この一帯が17m下まで「パール」であり、地盤工事を深くしてみると傾いたようだ」とし「今はもう傾きれない状況だ」と明らかにした。

現在入居者は、もしか分からない事故に備えて、他の場所で生活している。施工者は、入居者に工事終了まで仮住まい費用、引っ越し費用の名目で50万ウォンを支給したことが分かった。

入居者だけでなく、近所の住民も崩壊などの事故を懸念している。住民A(40)氏は、「近隣のオフィスで働いて昼食の時間ごとに建物を見るの、横・後の新築工事に起因する振動の建物が倒れていくか、常に懸念される」と述べた。

病棟では、施工者などの補強工事を促すだけで傾いた原因は、入居者居住現況などを正確に把握していない状態だ。区役所次元の精密診断と入居者の安全対策を立てなければならないという指摘が出ている。

区役所建築と関係者は「私有財産だから現況把握に困難がある」とし「現場点検結果傾いた程度が大きく、住民の安全が確保されるまで、入念に工事の進捗状況を取りまとめたい」と述べた。

イ・スンフン記者lee88@busan.com