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1: ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/ 2017/09/19 12:13:47.67 ID:CAP_USER.net
北朝鮮の核は大丈夫、原発は危険だから撤去しなければならないというムン・ジェイン大統領

イギェソン反国家教育清算国民連合(パンギョチョク)共同代表

対北朝鮮制裁に穴を開けたムン・ジェインと北朝鮮が貧しいから支援しなければならないという統一部
  
赤化統一用の北朝鮮核兵器が体制保障用というムン・ジェインと統一部

ムン大統領が800万ドルの北朝鮮支援融和メッセージ、一日後に弾道ミサイルを発射すると「北朝鮮、それは没落の道」と制裁を示唆、このような大統領を誰が信じるのか

キム・ジョンウンのスポークスマンに転落したムン大統領

ムン・ジェイン大統領は9月14日、米CNNのインタビューで、「北朝鮮の核に対応するための韓国自体の核開発や戦術核の持ち込みに同意しない」、「北朝鮮の核に、韓国も核で対抗すれば、南北の平和が維持されにくく、北東アジアの核競争も触発させる」と述べた。ムン・ジェインは北朝鮮のスポークスマンなのか、韓国の大統領なのか疑わしい発言だ。足元に火がついた北朝鮮の核問題を無視したムン大統領の発言に国民の怒りが爆発する。核には核で対抗してこそ平和を守ることができるが、ムン大統領は「核対核」になれば平和を維持することが難しいと主張して国民を欺いた。北朝鮮がミサイルを発射するとムン大統領は放射砲だと国民を欺き騙したムン大統領だ。対話と平和という見せかけの大義名分を掲げ、5000国民を核の人質にして赤化統一するというのだ。

すでに北・中・露が核武装国家だが、米国の戦術核が韓国に再配置されるとどのような北東アジアの核競争が行われるのか分からない。また、ムン大統領は「戦術核が平和と安定を阻害する」としたがこれは国民を欺くための嘘だった。ムン政権は北朝鮮が6回目の実験をした10日後、北朝鮮に800万ドル(91億ウォン)の支援検討を発表した。安保理の北朝鮮制裁発表の2日後に北朝鮮を支援すると名乗り出たのは国際孤立を招く行為だ。

6回目の核実験をした北朝鮮を強く制止するために、国連安全保障理事会決議2375号が全会一致で採択されてからわずか2日が過ぎた。米国は12の中国の銀行に制裁するとして欧州も追加の独自制裁を進めている。ところが当事国である韓国政府が対北朝鮮支援に乗り出すのなら、納得する国はない。

ソース:デイリージャーナル 2017.09.16 07:56(韓国語)
http://www.dailyjn.com/news/articleView.html?idxno=46628

続きます