1:2014/06/06(金)15:41:38 ID:
【アンジーが「日本兵がイギリス兵の捕虜を虐待して人肉を生きたまま食べた」という衝撃内容の映画を製作】

 (映画キャプチャ画像)
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 (映画キャプチャ画像)
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今年2014年5月9日、主演映画「マレフィセント」のイベントで「今後は監督業に専念する為、女優を引退する事にした」と話したハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーさんだが、彼女が監督製作した渾身の映画「UNBROKEN」(邦題未定)は、第二次大戦中の日本兵と捕虜にまつわる衝撃のストーリーだという事がわかった。
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兼ねてよりこの話題は産経ニュースなどで報道されていたものの、詳細については発表されていなかった。しかし最近になり動画サイトyoutubeなどにアップされた映像により、やはり「日本軍の虐待」をテーマに描かれた話である事が明らかになり、日本の映画ファンの間で動揺が広がっている。

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長年に渡る映画市場の中で、ハリウッド映画の上得意客である日本相手に根拠も定まらない「日本兵が外国人捕虜を虐待して人肉を生きたまま食べていた」という映画を何故いま製作するのか? その意図とは? 日本での上映は果たしてどうなるのか?

ハリウッドの有名女優であるアンジェリーナ・ジョリーさんが、明確な反日映画を製作した事実とまた劇中で捕虜を虐待する日本兵を演じているのが、日本人の母親と、日本に帰化した元在日韓国人二世の父親を持つ女性歌手である事からも、今後日本国内でさらに波紋が広がる事は必至と思われる。

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※ちなみにアンジェリーナ・ジョリーさんは2007年に外交評議会(Council on Foreign Relations-CFR)のメンバーに加入し「大量残虐行為と大量虐殺廃止の介入」を含む多くのCFRの特別報告に対して、資金提供をしている
(おぷ2記者kalynのオリジナル記事)

ソース
「Unbroken - Olympics Preview」(映画プレビュー)

UNBROKEN | A True World War II Story of Survival, Resilienc(ドキュメンタリー番組)

原作小説 (2011年にアメリカでベストセラーとなった「UNBROKEN」 筆者Laura Hillenbrand)の内容一部抜粋「(日本軍により)何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、 銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、容易に予防できるはずの病気のために亡くなった」

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=1

個人ブログ「BBの覚醒記録」(ご本人が拡散を希望しています)
※産経ニュースのキャプチャ、映画詳細、映画ボイコットの声明、抗議先等のリンクあり

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001