(イメージです。)
 
1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/15 02:16:30.57 ID:CAP_USER.net
【ワシントン共同】
 
ペンス米副大統領は14日、訪問先のコロンビアで記者団に対し、北朝鮮への対応を巡り「地域の同盟国や中国の支援を結集し、前例のないやり方で北朝鮮を経済的、外交的に孤立させる」と述べた。


北朝鮮との緊張が高まっていることについて「平和的解決に向けて米国の全資源と大統領のエネルギーを注ぐ」としながら「全ての選択肢がテーブルの上にある」と重ねて強調。

北朝鮮の態度の変化を待ったオバマ前政権の「戦略的忍耐」は失敗したと指摘した。

https://this.kiji.is/269866225191600130?c=39546741839462401
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-08-15 13:38です。
 
北の虚勢...「米国の行動見守る 」/ YTN
2017/08/14に公開
 
[アンカー]
去る10日、北朝鮮が、グアム打撃詳細計画を明らかにした後、五日ぶりに後続の反応を示しました。
キム・ジョンウンは、一度、米国の行動を見てみると明らかに応じて、グアム包囲射撃は一度脅しで終わると思われるが局地挑発の可能性は残っている状態です。
イジョング記者が報道します。

[記者]
北米間の脅威が高まった中、北朝鮮、金正恩が半月ぶりに公開席上に姿を現しました。
北朝鮮の核とミサイルを担当する戦略軍司令部を訪問したキム・ジョンウンは、グアム包囲射撃案について報告を受けました。
関心は10日、北朝鮮が明らかにした、グアム打撃詳細計画以降の後続の動きでした。

【朝鮮中央TV:
苦しい時間を過ごしている米国奴らの行動をより見守ると言われました。]

キム・ジョンウンが、このような立場を明らかに沿って、グアム包囲射撃発言は実行できないようです。
専門家たちは、北朝鮮の典型的な脅威外交の断面を示してと評価しています。

【シンボムチョル/国立外交員教授:
自分としては体面を維持しながらも表面上は虚勢を露出そのようなアプローチをとったボゴヨ]

問題は、局地挑発の可能性です。

【朝鮮中央TV:
わが党が決心さえすれば、いつでも実戦に突入することができ、常に発射態勢を整えて必要だと言われました。]

これは乙支フリーダムガーディアン韓米合同軍事演習などを名分にいつでも戻って危機を引き上げることを示唆したものと見えます。

過去、北朝鮮は光復節を前後した過去2015年8月4日西部戦線でモクハム地雷挑発をしたし、20日には西部戦線拡声器付近に2回砲射撃をしたことがあります。

YTNイジョングです。