1:2014/06/05(木) 15:04:31.83 ID:
 2014年6月3日、中国広東省深セン市のビーチには連休中多くの人が訪れたが、その影響でビーチには大量のごみが散乱していた。テンセント(QQ)が伝えた。

 中国は5月31日~6月2日まで端午節と児童節(こどもの日)の連休で、深センのビーチには先月30日と今月1~2日の3日間で約48万人が訪れ、海水浴を楽しんだ。中国ではごみのポイ捨てを問題視する声は多いが、同ビーチの一面に広がるごみを見る限り、大きな改善は見られていない。

 所狭しと捨てられたゴミでビーチには異臭が漂っていた。ところが、このような悪環境に慣れているのか、連休明けの3日でも数千人が海水浴を満喫していた。

ソース(Yahoo・Record China) 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140605-00000035-rcdc-cn

写真=3日、中国広東省深セン市のビーチには連休中多くの人が訪れたが、その影響でビーチには大量のごみが散乱していた。
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