(イメージです。)
 
1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/08/03 17:30:36.44 ID:CAP_USER.net
韓国の鄭義溶(チョン・ウィヨン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)国家安保室長が北朝鮮の挑発に伴う韓半島(朝鮮半島)戦争の可能性について「起きないだろう」と述べていたことが分かった。

カン・フンシク「共に民主党」院内報道官は3日、鄭室長と非公開面談を行った後、記者団と会った席で「米国側も(戦争勃発の危機と)見ていないという鄭室長の返事があった」とし「(鄭室長は)さまざまなルートを通じて確認していると述べていた」と明らかにした。

続いて「韓国(政府)は米国とほぼ毎日討論しており、中国とも同じくらいコミュニケーションを取っているという鄭室長の報告があった」と伝えた。

これに先立ち、ドナルド・トランプ大統領が北朝鮮が長距離核ミサイル開発を続ければ北朝鮮と戦争になると述べていた。
 
2017年08月03日16時34分
http://japanese.joins.com/article/004/232004.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-08-03 18:19です。
 
與、安保不安払拭主力...野 "コリアパッシング懸念" / YTN
2017/08/03に公開
 
[アンカー]
北朝鮮の大陸間弾道ミサイル、ICBM級ミサイル挑発で韓半島情勢が緊迫に帰るのうち、韓半島の安保情勢で、いざ韓国政府が排除される、いわゆる「コリアパッシング」論議と関連し、政界の議論が熱くなります。

与党指導部を訪れた定義用青瓦台国家安保室長は米国も韓半島戦争が起こらないと見ていると明らかにし、

野党はコリアパッシングが現実化しているとの懸念の声を高めました。

ガンフイギョン記者が報道します。

[記者]
定義用青瓦台国家安保室長が最近、北朝鮮のミサイル挑発など安全保障の懸案を議論するために与党指導部を発見した。

チョン室長は、北朝鮮の相次ぐ挑発が周囲の安全保障環境の根本的な変化を引き起こす可能性があるとし、効果的な対応が必要だと強調しました。

[定義用/青瓦台国家安保室長:
国連安保理次元での制裁が議論されている過程で敢行された挑発であるため、国際社会での制裁が強まることが懸念されています。]

特にチョン室長は、米国側の複数のチャンネルから韓半島戦争が起こらないことを確認したと強調しており、与党もサード配置などの懸案と関連し、米国・中国との関係をすべて考慮して、慎重にアプローチくれ注文し安保不安を払拭させるために力を注いしました。

しかし、野党は、いざ韓国が主要議論から除外されていると「コリアパッシング」に対する懸念の声をさらに高めました。

自由韓国党ウテク院内代表はムン・ジェイン大統領が韓半島問題で自らの傍観者であることを自認しているものと見られる皮肉った。

【ウテク/自由韓国党院内代表:
こういう韓国が韓半島議論でアウトサイダーや外れ値のレベルを越えても、いじめお世話にはならないだろうか確かに心配が多い... ]

金大中前大統領の太陽政策を継承しつつ、現実の状況に合わせて、いくつかの修正太陽政策3.0を代わりに掲げた国民の糖度政府が遊んでいる安保意識を示していると批判の声を出し、正しい政党もコリアパッシングに強い懸念を示しながら江原道軍部隊の現場訪問を通じて安保政党の姿を浮き彫りにして出ました。

YTNガンフイギョン[kanghk@ytn.co.kr]です。