1:2014/06/01(日) 23:28:15.97 ID:
 台南市の呉園公会堂(台南市民権路)では先月30日から、東日本大震災の際の台湾からの支援に感謝を表し、日台交流を深めたいとする京都府観光協会など日本側関係者と台南市との共催で、「日本の宮廷文化 宮廷御服展と雅楽演奏」が無料で催されている。台湾の複数メディアが伝えた。

 今回台湾で展示されたのは、京都1200年の歴史に育まれた伝統の着物や織物をはじめ、貴族や皇族が使っていた美しい身の回り品の数々や掛け軸など。また、雅楽の演奏や女性憧れの十二単(じゅうにひとえ)の着つけ体験もあり、台湾の若い女性や女の子が「暑くて重い」日本の宮廷の衣装に驚いていた。

 台南市の観光旅遊局と文化局では、地元市民に呉園を訪れるこの機会を利用して、周辺の林百貨、料亭・鴬料理、台湾文学館など台南の歴史スポットにも足をのばしてみてほしいと呼びかけている。

ソース(Yahoo・中央社フォーカス台湾) 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140601-00000002-ftaiwan-cn

写真 
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=管理人コメント=
コメントにありましたが、20Kgって・・・。
一生のウチに1回は着てみたいと思ってたけど、
私には無理だわ(涙)
いくらなんでも重すぎる・・・。着付けのそばから、着物に潰されそう・・・。