1: コモドドラゴン ★ \(^o^)/ 2017/06/15(木) 12:17:32.02 ID:CAP_USER9
 【ロンドン=角谷志保美】
 
 ロンドン西部の高層公営住宅火災は14日夜、ほぼ鎮火し、警察によるビル内での行方不明者の捜索が本格化した。


 14日までに確認された死者は12人だが、約120世帯が入居できる建物のため、犠牲者は大幅に増えるとみられる。

 負傷者は70人以上で、英PA通信によると、このうち34人が入院して治療を受けている。

 ビルは、中層階と上層階が真っ黒に焼けこげ、窓ガラスはほとんど残っていない。火災の発生から24時間以上が経過した15日未明も所々で火の手が上がり、捜索と並行して小規模な消火活動が夜通し続いた。

(ここまで259文字 / 残り202文字)
2017年06月15日 11時24分 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/world/20170615-OYT1T50076.html?from=ytop_main2

14日未明に起きた火災で黒こげになったロンドン西部の高層公営住宅。出火から約19時間が経過した時点でも一部に炎が残っていた=角谷志保美撮影
 
no title
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

この動画ニュースは、Posted : 2017-06-15 11:56です。
 
【取材Nファクト]真夜中の悪夢...ロンドンアパート襲った火災惨事/ YTN
2017/06/14に公開
 
[アンカー]
最近大小テロが相次いでいる英国の首都で、今回はアパートに大きな火が私の12人が死亡しました。
人材の可能性、防火かどうかの調査が進行中の中緊迫した現場の状況も続々と寄せられています。
 
取材記者接続します。チョ・スヒョン記者!
高層マンション全体を乗せてしまうほど規模が大きい火災だったが、当時の状況がどんなものか前ヘジュシジョ。

[記者]
現場の画面を見れば炎がどのようゴセトか推測を試みることがありますが。
夜中、24階建ての建物の2階で始まった火あっという間に上向きに急速に移しつきました。

わずか15分で頂上まで広がり、建物の破片が四方に飛び散って、あちこちで爆発が起こりました。

大型火柱の間のアパートの住民は急い救助を要請し脱出を試みたんです。
廊下にまで煙がいっぱいの家を抜け出すことができない状況だったそうです。

だから窓ガラスを破ってベッドのマットレスを投げつけた後、ジャンプ下ると、親が幼い子供を窓の外に投げる姿も捉えました。

[社ミラ人なんて/目撃者:(いくつかの女の子が窓に来て身振りで)赤ちゃんを投げるだろうから下に受け取ってもらうました。 9階や10階程度て見えた、女性は赤ちゃんを投げ、いくつかの男性の方が走って行き、奇跡のように受けて支払った。]

[アンカー]
現場で子どもたちが多く見られたと言われているが、人命被害現況はいかがでしょうか?

[記者]
火が私のアパートには、120以上の家具、600人程度が住んでましたが。

主に若い夫婦と子供たちが住んでいたことが把握された。

これまで12人が死亡し、窒息などで病院に搬送された患者が70人にのぼるよ。

死傷者のうち、子どもたちが数人含まれていたかどうかは確認されず、です。

また、現在の多くの人が行方不明の状態だが、日が明るけれながら行方不明者の捜索作業がスピードを出すことになります。

地元メディアは、このアパートが属する地域が北アフリカ系移民が大挙集まって住む所と伝えました。

[アンカー]
今回の火災と関連人材の可能性も提起されているが、いくつかの理由からですか?

[記者]
火が私の建物は、1974年に建てられた賃貸アパートで確認された。
43年もされた古い建物ですが。
数年前から施設や安全性の問題への懸念が複数回提起されてきたにも管理当局が適切な措置をしなかったのが、入居者たちの主張です。

昨年保守作業が進行なったりしたんです。

火に弱い低級アルミニウム合成布仕上げが使用されたとします。

この仕上げのために炎が外壁に乗って、より迅速に広がり、被害を育てたという指摘です。

[アンカー]
避難マニュアルの指摘も出ている?

[記者]
まず、火災警報器が正常に鳴らなかった入居者たちの証言が相次いでいます。
また、「火災発生時の家に入っていろ」は、指示を受けた証言もナワトヌンデヨ。
このため、住民の多くが火が広がるの間避難する時期を逃し可能性が提起されています。
ここでは、建物にスプリンクラーもなかったと伝えられました。

ロンドンのこのようスプリンクラーがないアパートが4千箇所を超えるという指摘もあります。

サディクカーン、ロンドン市場は、建物の安全管理についての強度の高い調査を予告したが、惨事を事前に防げなかったという批判を避けることは難しくなります。

[アンカー]
最近マンチェスター会場テロ、ロンドンブリッジテロまで起きた状況で、このような惨事が起こって見たらテロかどうかの不安も少なくないようです。

[記者]
どうやら二度の大テロによる後遺症ではないかたい。
ISなど極端主義勢力を背後に取り上げる記事がインターネットに上がってくることもしました。
ただし、特定の団体が動員された犯罪であることを推定するには至ります。 
 
漏電や短絡からか、放火やテロなど意図的な事件だったのかはまだ明らかになった部分がありません。

現地当局の調査が進行中なのに、人命被害収束がある程度終わり次第、火災の原因調査が本格化すると思われます。

これまで国際部でYTNチョ・スヒョン[sj1029@ytn.co.kr]です。