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(原文の朝鮮語を機械翻訳した後、記者が微修正)

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[新亜日報=鉄原/チェムンハン記者]

 天恵の環境を大事に保存する江原道鉄原漢灘江が軍部隊の安易な行為で水質汚染が加重され、河川の支流に生息する魚が大量死をされる事故が発生し、軍部隊が環境破壊者としての汚名から抜け出せない状況が起こった。

 去る27日の夜遅く道鉄原郡葛末邑ネデリに駐留する陸軍第5軍団隷下8師団(だるま部隊)に所属する砲兵台近くの東川から漢灘江までの、2.3kmに及ぶ支流に多くの魚が白いお腹を見せて大量死している状況が住民に目撃された。

 事故を受けた鉄原郡庁は、疫学調査を行うと同時にショベルまで動員して、私の東川下見作業などの防災作業を行い、それ以上の下流の流入を遮断した。

 疫学調査の結果、27日午後に砲兵ための幹部が、賞味期限が過ぎた噴霧用殺虫剤原液(500m1)30本を、東川に流したことが確認されており、当時の河川周辺ではきつい化学性の悪臭がした。

 また、その部隊は当時の兵士数十人を動員し、河川に死亡した魚を近くの草むらに隠すことをするなど、被害状況を隠そうとしたのが近く漢灘江の釣り人にも目撃された。

 軍部隊の関係者は「殺虫剤がそのように毒性の強いものではなく、農薬のようなものと見られる」とし「被害復旧のために多角的な努力を行っている」と言いながら、この事故の深刻さを努めて隠した。

 イ・ビョンテ道鉄原郡の環境担当は、「現在の江原道保健環境研究院に依頼して水質汚染の状態を確認しており、関連法による司法措置を念頭に置いている」とし「何よりも軍人も公務員として、環境保護のための最善の姿を見せなければ、清浄鉄原で一緒に共存する民・軍ではないか」と指摘した。

東亜日報  2014.05.29 11:45:38
http://www.shinailbo.co.kr/news/articleView.html?idxno=386780