(動画からです。)
 
1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/01 18:28:59.03 ID:CAP_USER.net
2017年5月31日、韓国・MBCテレビによると、自動車の最新機種に付いていることの多い「自動駐車機能」が原因とみられる事故が韓国で相次いでいる。

このほど新型ベンツEクラスを購入した客は、その納車当日に被害に遭った。ソウル市内のマンション地下駐車場で、ディーラーが自動駐車機能のデモンストレーションを行っていた時のこと。自身は運転席に座り、恐る恐るブレーキから足を離した状態で無事駐車を終えたのだが、車の機能に任せて出庫した際、横に止まっていた車にぶつかってしまった。この事故で、ぶつけた相手の車はもちろん、新品のベンツのバンパーにも傷が付いてしまった。

客はメーカー側に他の新車への交換を要求したが、メーカー側は650万ウォン(約64万円)の現金補償には応じるものの新車の交換は難しいとしているという。自動駐車機能は補助装置であり、車両事態の欠陥による事故ではないとの説明だ。

自動駐車機能が搭載された新型ベンツEクラスは、韓国では昨年6月に発売され現在までに2万9000台が売れているが、同車種では、自動駐車に失敗し壁にぶつかる事故が他の駐車場でも起こっている。

専門家は、自動駐車機能を100%信頼してはいけないと述べており、記事は「車を信じてハンドルから手を離したところ、事故につながるケースが相次いでいる」と伝えた。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは
 
「ベンツディーラーが開き直ったな」
「不完全なものを売るな」
「ディーラーが間違っている」
「当然新車に交換すべき」
「こんなものが自動駐車機能なの?」
 
など、自動駐車機能とディーラーの対応に批判の声が多く寄せられた。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179848&ph=0

=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
翻訳元:http://imnews.imbc.com/replay/2017/nwdesk/article/4325752_21408.html
 
[イシュークリック]不安」自動駐車」機能...信じ任せが「ビッグバン」/MBCNEWS
2017/05/31に公開
 
◀アンカー▶
最近新たに出てくる車にはさまざまな機能があります。
その中の一つがまさに駐車を世話してくれるという、このような自動駐車機能ですが。
ところが、車だけを信じて、ステアリングホイールをおいが事故につながる場合が相次いでいます。
で記者が取材しました。

◀レポート▶
ソウルのアパートの地下駐車場。
新型メルセデスベンツEクラスの車が入って来て駐車場に車を置きます。
ところが再び車を抜いたところ、突然柱をがされます。
車には運転手とディーラーが乗っていたが、当時の「自動駐車機能」をデモしていました。

「足てよ?」
「あなたの足てよ。見ていらっしゃい」

男性が不安うディーラーが安心させます。

「突発状況あればブレーキ踏めばなるんです?」
「いや車を捕まえて。ようにジャルドェヨ」

駐車場が終わって車を抜く時もディーラーは自動車だけ信じ呼ばれます。

「車の世話をします。ただ信じ気軽なりません。」

この事故で車前部とバンパーに傷が出て壊れました。
契約した車を取りに来た日に、このような事故が起こると次所有者はメーカー側に新しい車変えてほしいと要求しました。

[被害者]
「被害補償はどのようにすると話が、もっと重要なのは欠陥の原因が何だので、「どのようにしました」という言及がなく... "

ところが、会社側は650万ウォンの現金報酬は可能ですが、新しい車の交換は難しいという立場です。

自動駐車機能は、補助装置であるため、車両自体の欠陥がないことです。

また、運転手とディーラーの誤りもあると主張します。

【ベンツディーラー]
「私の隣で説明をしていた(ドライバーが)エクセルやハンドルを少しでも操作をしたかしないしたのか、私もよくわからので... "

別の駐車場。
やはりベンツEクラスの車が自動駐車機能に駐車します。
バンプを越えたところで、そのまま壁をがされます。

専門家は、駐車場中に事故が後、運転者が責任を負うように、自動駐車機能を100%信頼していけないと言います。

[キム・ピルス/デリムデ自動車学科教授]
「国内での自動駐車機能が普及が本格的に開始しているが、完璧ではないので、事故が起これば、すべての責任を、運転者が負うされている... "

自動駐車機能が含まれている新型ベンツEクラスの車は、昨年6月に発売され、今までに2万9千台売れた。

MBCニュースでできています。