(動画からです。)
 
1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/31 06:30:03.59 ID:CAP_USER.net
2017年5月30日、韓国・朝鮮日報によると、韓国南部の星州に配備された高高度防衛ミサイル(THAAD)の発射台2基とは別に、新たに4基の発射台が非公開で韓国内に搬入されていたことが分かった。これを受け、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は大統領府の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長とチョ・グク民情首席秘書官に搬入の経緯などを徹底的に調査するよう指示した。

尹永燦(ユン・ヨンチャン)国民疎通首席秘書官は30日の会見で、「鄭室長から4基の発射台が新たに搬入されたとの報告を受けた文大統領は『非常に衝撃的だ』と述べた」と明らかにした。文大統領は朴槿恵(パク・クネ)政府時代に任命された韓民求(ハン・ミング)国防部長官に電話をかけ、4基の発射台がすでに国内に搬入されているとの事実を直接確認したという。

尹主席は「国防部は25日の国政企画諮問委員会の業務報告で、新たな発射台が韓国内に保管されている状況を報告しなかった」と説明し、「文大統領はどのような経緯で搬入されたのか、搬入は誰が決定したのか、なぜ国民に公開せず、新政府でも今まで報告を怠っていたのかなどについても調査するよう指示した」と明らかにした。

これについて、韓国のネットユーザーからは
 
「さらに増えたなんて恐ろしい」
「THAADは本当に韓国国民を守ってくれるの?」
「なぜこそこそと運び込む?真相が知りたい」
「THAADにも重大な何かが隠されているのか?」
 
など不安の声が寄せられている。


また、
 
「これまで韓国は国ではなかった。国民の知る権利が無視され続けてきたのだから」
「政権が変わってずいぶんたつのにまだ大統領に報告していなかったの?韓民求をすぐに解任するべき」
「もし弾劾していなかったらこの国は滅びていた。朴槿恵を絶対に許せない」
 
など朴槿恵前政権に対する批判的な声も目立った。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=176499&ph=0

=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-05-31 05:26です。
 
美国防省「サド配置すべてのプロセスは非常に透明 "/ YTN
2017/05/30に公開
 
[アンカー]
高高度ミサイル防衛システム、サード発射台搬入見不足をめぐる国内論争について、米国政府が初めての立場を明らかにした。

サード配置のすべての過程が非常に透過的に行われたということでしょう。

ワシントンでキムヒジュン特派員です。

[記者]
「韓国に高高度ミサイル防衛システム、サードを配置する過程のすべてのアクションが透明に行われた。 "

ジェフ・デイビス国防部スポークスマンは、サド配置と関連し、韓国政府と引き続き緊密に協力するとし、このように言いました。

ムン・ジェイン大統領がサード発射台4基の追加搬入事実が報告されていないことに対して真相調査を指示した後、米国政府の最初の反応です。

デイビススポークスマンはまた、サドが初期迎撃能力だけを保持しているが、その能力を追加することもあると明らかにした。

それと共に、これを韓国と協力して推進であり、米国はサドプログラムに完売すると強調しました。

これは北朝鮮の核ミサイルの脅威に対応するためのサードの韓国配置を揺らぐことなく進行するという意志を明らかにしたものです。

また、サード発射台4基の追加搬入も、韓米間の合意によるもので見て不足しているは、韓国内の政治事情に回そうとするものでもプールされます。

先に米国のメディアはムン・ジェイン大統領がサード配置見不足を衝撃的に受け入れながら関心報道しました。

ワシントンポストは、ドア大統領が選挙公約とは異なり、サド配置を撤回するか不透明だと、韓米関係を損なう可能性があるからだと伝えました。

ワシントンでYTNキムヒジュンです。