(動画からです。)
 
1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ ID:???
一般市民を対象に公開された韓国型動力分散式高速車両模型(写真=KORAIL)
韓国鉄道公社(KORAIL)が韓国初となる動力分散式高速車両(EMU)の実物模型を公開して品評会を開くと23日、明らかにした。

今回の品評会は、実際に鉄道を利用する人々から意見を聞いて車両の設計に反映させることを目的としている。観覧客は実物模型を一通り見た後、アンケートに答える。これに先ち、KORAILは昨年9月の国民向け調査を通じて新しい高速列車の外形デザインを決めた。今回は模型を通じて運転室や特室(グリーン車に相当)および一般室内部なども見学できるようになっていて、外形だけでなく内部デザインにも国民の意見を反映させていこうという趣旨だ。

KORAILは昨年最大時速320キロの車両16台など韓国型動力分散式高速車両130両に対する購入契約を交わし、2020年以降、高速線および準高速路線でに投入して運行していく予定だ。

洪淳晩(ホン・スンマン)社長は「今回の高速車両は全国の主要幹線をカバーする大韓民国の核心ブランドになるだろう」としながら「技術と運営ノウハウを集約させて海外の動力分散式高速車両市場に積極的に進出していきたい」と明らかにした。
 
中央日報 latest news 2017年05月24日07時44分
http://japanese.joins.com/article/390/229390.html?servcode=300&sectcode=320
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-05-24 17:15です。

 
「座席の急増」の新型高速列車公開...快適で広い/ YTN
2017/05/24に公開
 
[アンカー]
既存の高速列車よりも座席数が75%増え、利便性の装置は、より装備の新型高速列車が2020年から導入されます。
輸送効率が向上し、慢性的な座席不足問題の解決にも役立つと思われます。
ガンジンウォン記者の報道です

[記者]
洗練された形の新型高速列車モデルが逆広場に建てられました。
3年後に本格的な導入に先立ち、一般に初めて公開されたのです。
内部のデザインなどの市民の意見を聞いて最終的な設計に反映するためです。

【ギムジンドル/コレイルエンジニアリングセンター長:
(国民公募で選ばれた)デザインが本当に適切に実装したのか、国民の意見を聞いて良い意見を設計に反映する予定です。]

新型高速列車は、既存の列車とは異なり、前後に別の機関車を量らなくてもされます。
客車に下部に動力装置があって、すべての列車をお部屋でご利用いただけます。
長さも、従来の高速列車より5mほど長く列車あたりの座席数が75%増えました。

[イ・ビョンソク/現代ロテム技術研究所ディレクター:
乗客輸送能力がはるかに良くなったよ。重心が下に下がっていて、はるかに安定して運行が可能です。]

パフォーマンスが向上したにもかかわらず、列車1リャンダン価格は33億ウォン程度で、従来とは大きな違いが出ません。
このように、新型高速列車は、個々の窓や携帯電話の無線充電器などの新しい設備も整えています。
椅子と膝の間のスペースは、従来の高速列車より30%近く広がりました。

[強硬無/ソウルゴチョクドン:
(既存の高速列車は)子供のように乗ったときに少し狭い撮影したが、今回見たら、(新型高速列車は)とても快適でスペースが広くてお勧めします。]

コレイルは2020年から新型高速列車130両を新設される中・高速路線と改良路線に投入する計画です。
このようにすると、一日平均16万人ほどの高速列車輸送能力が18万5千人に増え、休日や休暇の季節の慢性的な座席不足の問題を解決するのにも役立つものと期待されます。

YTNガンジンウォン[jinwon@ytn.co.kr]です。