(イメージです。)
 
1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ ID:???
 【ソウル時事】
 
 北朝鮮国営の朝鮮中央通信は22日、地対地中距離弾道ミサイル「北極星2型」の発射実験に成功したと報じた。金正恩朝鮮労働党委員長が立ち会い、「北極星2型」の実戦配備を承認、量産を指示した。22日付の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は、発射の瞬間や、弾頭部に装着されたカメラが撮影したとされる地球の映像、金委員長が視察する様子など多数の写真を掲載した。
 
 韓国軍などによると、北朝鮮は21日午後、内陸部の北倉から東方向に弾道ミサイル1発を発射。約500キロ飛行し、最高高度約560キロに達した後、日本海に落下しており、「成功」の報道はこれを指すとみられる。
  
 「北極星2型」は、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星」の射程を延長した地対地弾道ミサイル。固体燃料エンジンを利用、無限軌道式車両から発射する。米軍のコードネームはKN15で、射程は約2000キロとみられている。
 
jiji.com 2017年05月22日11時36分
http://www.jiji.com/sp/article?k=2017052200212&g=int
 
=管理人補足=

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-05-22 14:19です。

北、打撃手段の多様化・核弾頭装着目標/ YTN
2017/05/21に公開
 
[アンカー]
北朝鮮が米国の油絵ジェスチャーにもかかわらず、弾道ミサイルを相次いで発射しています。
今年末までに核兵器の開発を完成させると宣言したのにによるものに見えるのか、核弾頭を積んで運ぶ武器体系を多様化しているという分析です。
ギムジュファン記者が報道します。

[記者]
キム・ジョンウン執権以後、北朝鮮当局の国政基調は文字強力第一主義です。
すべての部門で、北朝鮮自らの力を育てよう」という意味です。
完全な形の核兵器を実戦配備することも者の強力第一主義の手段です。
北朝鮮は今年の核開発完成時期に見ています。

[テヨン号/元北朝鮮外交官:
キム・ジョンウンは、(2017年を目標とする)核開発完成時刻表まで決めておいて危険な核疾走の最後の直線走路(コース)に入りました。]

これ合う核打撃手段も絶えず改良させてきており、今後もそうだろうと予告しています。

[北朝鮮中央TV:
高度精密化、多終話された核兵器と核打撃手段をより多く作っていき、必要な試験の準備をさらに推し進め私と命令を与えている。]

米国が核実験を中止すると、システムを確実にするとして会話信号を送り続けているが、北朝鮮が耳聞かないこともここにいます。

一歩一歩進んで、14日の液体燃料を使用する火星-12型ミサイル試験発射に続き、一週間ぶりに固体燃料ベースの北極星-2型ミサイルを発射するなど、核打撃手段の多終話を完結させるための挑発を止めていない。

ついに北朝鮮は金正恩が2月に続き、今回再び発射された北極星2型ミサイルの実戦配備を承認したと主張して出ました。

YTNギムジュファンです。