1:2017/05/03(水) 16:31:48.43 ID:
集合住宅の家主と建物前の地主が財産権の問題で争いながら、地主が集合住宅の出入口をブロックで防いで警察が捜査に乗り出した。

ソウル 江西(カンソ)警察署は3日、ソウル 空港洞(コンハドン)の集合住宅の出入り口にブロックを積んで住人の行き来を妨害した疑いで、家主であるナ某氏(35歳)が地主のチェ某氏(67歳)を告訴した事件を調査していると明らかにした。

(写真)


YTNの報道によれば、この集合住宅の住民は一つだけの出入り口がブロックで塞がれた為、10日以上家を出入りするにはブロックを越えなければならない状態だ。

塀の部分の地主のチェ氏が先月23日、ブロックで出入口を塞いでしまったからである。

チェ氏は先月に集合住宅の家主が変わると、新しい家主のナ氏に「土地も一緒に買って」と要求したが、価格が合わなくて取引は成立しなかった。

その日から学校に通う学生だけではなく、高齢者や妊婦まで家に出入りするには人の高さの塀を乗り越えなくてはならなくなった。

結局、集合住宅の家主であるナ氏はチェ氏を警察に告訴した。

YTNによればチェ氏は、「今までの40年間、出入り口を無償提供しただけも感謝されなければならない」とし、「区役所に問い合わせた結果、私有地に2mほどのブロックを積むのは建築法上何の問題も無いと聞いた」という立場である事が報じられた。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=023&aid=0003277440
 
=管理人補足=
長いですが、動画です。

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-05-03 13:00です。
 
【取材Nファクト] "寝たのところブロック塀が「...塀越え通う住民/ YTN
2017/05/02に公開
 
[アンカー]
朝に寝て覚めたと家の前ドアがレンガ塀で囲まれたならば、本当に不合理でしょう。
ソウルオ﨑ュ徐の集合住宅に、このようなことが起きて、住民が毎日塀を乗り越え通っています。
 
どのようにされたことか、取材記者連結詳細てみましょう。ヤンイルヒョク記者!
家の外に出ると、塀を乗り越え通わなければならなんてどういうことでしょうか?

[記者]
画面を直接見れば理解が早いようです。

制服を着た兄妹が胸の高さの塀乗り越えようとしている自転車を振りかざして塀で行っています。
だからドアを通過せずにいて。塀こうポルチャク走っ超え通っています。
そうして自転車をまたグラブた。

女子学生も非常に精通しているようにバッグをまず男子に渡しポルチャク渡っています。
毎朝登校に広がる様子です。

男子学生の話、一度入ってみましょう。

[キム・ミンチョル/テナント:
した2週間ほどしたと思います。超えるたびに熱受けます、私どもも。毎朝疲れて死にそうでした。]

[アンカー]
それでも学生だから越えて通っていることに慣れているとはできますが、他の住民の不便は本当に話せ大きいと仮定?

[記者]
そうです。集合住宅では、すべて三世帯が住んでいます。
画面に表示おらのに若い女性は、現在妊娠3ヶ月です。
夫が先に塀越えたんです。次いでに出てくる姿が妊娠3ヶ月の若い女性ですが。
プラスチック製の椅子を持って乗り越えて取り組まなければ塀越え家の前を出ることができる状況です。

これまで以上に気をつけなければならない時なのに、仕方なくこれを外出するしかない状況です。

また、七十を控えたお年寄りもいるが不便な体を率いて外出するたびにレンガであの階段を積ん通うしかない状況です。

このように、テナントは刑務所が別にない訴えています。

一度聞いてみましょう。

[キム氏/テナント:
(妻が)妊娠初期と病院に通うのもそうコンビニも昼間は私仕事いけばできない私がから心配です。刑務所のうち、刑務所。テレビだけで見ていた刑務所]

[チョン某さん/テナント:
世界の人々が人間的にもじゃないですか、そこに込め... 。進ん近づい腰のようなところピミョンしどろもどろ]

[アンカー]
本当に私たちが画面を見ながら話をましたが、ややもする怪我でもすればどうしようこう心配が先にが、どのようにこのようなことが起こったのですか?
 
[記者]
今回のことは家主と地主との間の葛藤から来ました。
35歳や某さんが、先月3階建ての集合住宅の建物を買い入れだったんです。

建物のすぐ前にある土地の所有者である67歳チェ某氏が現れ、自分の土地も買え要求し葛藤が始まりました。

今ボイジーは、右の青い敷地が集合住宅が入ったところで。
左のオレンジ色に見えるところが地主の土地の様子です。

ところが、チェ氏の土地のほとんどが道路にも含まれていました。
左側に見れば濃い色でした。そこが道路含まれていた価格も高価だった。

建物の所有者であるかさんは、悩んだ末では集合住宅の駐車場に書き込むことができるよう土地の一部を買い取ると提案をしました。

ところが地主チェ氏は、150平方メートル全体を多買わなければならないとしながら、契約がなされていない。

それとともに地主チェ氏は先月23日、住宅の出入口をレンガでふさいしまった状況が今繰り広げられているのです。

[アンカー]
土地所有者と集合住宅の所有者の戦いは、最終的には、入居者の不快感を引き起こしたカタパルト。

とても珍しい場合だ関連機関で法を介して善し悪しを覆い与えても、まず、住民の不便から解決しなければならないでしょうどのようになっていますか?

[記者]
一見すると出入口を防いだのが間違ってないかそう考えやすいですよ。
しかし、関連法は、思うように明快ではないに見えます。

今の建物の所有者やさんは、刑法上、一般交通妨害罪に該当すると言いながら土地所有者を警察に告訴し、状況だよ。

しかし、土地の所有者チェ氏は区役所に問い合わせてみたところ、建築基準法に問題がないと対立している状況です。

実際に現場に出動した警察や区役所職員もブロック塀だけ見守っているだけ見るだけで迅速な措置は行われていない状況です。

区役所の関係者の言葉を一度聞いてみましょう。

[江西青建築と担当者:
2m未満のフェンスや擁壁は、私たちが行政措置をすることができる規定がありません。本人私有地に加え積んから。]

[記者]
結局、出入口桁はレンガで埋め尽くされて、また郵便物は、行き場を失った状況になりました。

結局、建物の所有と土地所有者の葛藤の中にいわれのない入居者は刑務所のような家で、今日も危うい一日を送っています。

これまで社会部からYTNヤンイルヒョクです。