(イメージです。)
1:2017/04/30(日) 14:32:57.00 ID:
【ワシントン時事】
 
トランプ米政権は北朝鮮の核・ミサイル開発計画を阻止するため、経済制裁と外交手段による国際包囲網を形成し、圧力を強める方針だ。


空母を日本海に展開させ、軍事的圧力も誇示しているが、当面の狙いは北朝鮮に非核化の交渉を受け入れさせることにある。しかし、交渉実現は容易でなく、北朝鮮側の出方次第では緊張が長期化する恐れもある。

「大規模な衝突の可能性がある」。トランプ大統領は27日、ロイター通信のインタビューで軍事力行使の可能性もちらつかせ、警鐘を鳴らした。政策見直しを進めてきたトランプ政権は北朝鮮問題を「最優先の外交課題」に設定。
 
※続きはソースをご覧ください。
 
Yahoo!ニュース 時事通信 [4/30 14:16]
ガラケー用↓
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20170430-00000035-jij-n_ame.html
その他↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000035-jij-n_ame
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-04-30 16:11です。
 
日、「美軍艦保護」最初コマンド...武器の使用も許可/ YTN
2017/04/30に公開
 
[アンカー]
日本が韓半島の危機状況を利用して軍事行動半径を拡大しています。
日本政府が海上自衛隊に展示ではなく、状況で米軍の艦船を保護する任務を初めて与えた日本のマスコミが報道しました。

ギムヨンソプ記者が報道します。

[記者]
日本の海上自衛隊の展示ではなく、状況で米軍の艦船を保護する任務が初めて与えられました。

朝日新聞は、政府関係者を引用して稲田朋美防衛相が海上自衛隊に「武器などの防護」をコマンドしたと報道しました。

これは展示と平時の中間の状態で、自衛隊が武器を使用して、外国軍の船を防護するでしょう。

このミッションは、神奈川県横須賀基地を出港する空母級の大型護衛艦出雲が実行する予定です。
出雲は長さ248m、最大14台のヘリコプターを搭載することができます。

関東地方房総半島沖にある米海軍補給艦と合流して太平洋側の海上では補給艦を保護します。

補給艦は、米国太平洋艦隊に物資を補給する計画だが、東海に入ってきた米空母カールビンソンせん断をサポートする可能性もあります。

今回のコマンドは、昨年3月に安全保障法が施行され、可能になったが任務を自衛隊に命令したのは今回が初めてです。

今回の措置で、日本が軍国主義化に一歩近づいたという分析が出てきています。

安全保障法施行以前には、自衛隊が、外部からの攻撃を受けた場合にのみ、武器の使用が可能でした。

YTNギムヨンソプです。