(イメージです。)
1:2017/04/29(土) 17:24:15.09 ID:
【ソウル時事】
 
北朝鮮が29日発射したミサイルは、対艦用の準中距離弾道ミサイル(射程1000~3000キロ)「KN17」と推定されている。

米軍が原子力空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島近海に派遣し、軍事的圧力を強める中、北朝鮮は空母に対抗するため、「空母キラー」の実戦配備に向けて開発を急いでいるとみられる。

米シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)などによると、KN17は米軍が最近付けたコードネームで、スカッドまたはノドンを対艦用として活用できるようにしたミサイル。今月15日、故金日成主席生誕105周年を祝う軍事パレードで初めて公開されたとみられている。

円すい形の先端部分(ノーズコーン)に翼(フォワードフィン)が付いているのが特徴だ。
 
※続きはソースをご覧ください。
 
Yahoo!ニュース 時事通信 [4/29 17:05]
ガラケー用↓
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20170429-00000072-jij-kr.html
その他↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000072-jij-kr
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-04-29 22:00です。
 
空母カルビンスンハム東海進入...対北朝鮮抑制強化/ YTN
2017/04/29に公開
 
[アンカー]
米国の核推進空母カルビンスンハムが東海水域に姿を現しました。
米国の空母出演自体が、北朝鮮に大きな圧力として作用することが期待されます。
ギムジュファン記者です。

[記者]
週末の午前の海峡を通過したカルビンスンハムなど米国の空母講習せん断東海にその威容を現しました。

去る8日、米太平洋司令官がシンガポールで西太平洋に進入するように命令したと明らかにした後、3週間ぶりに韓半島水域に出動したのです。

北朝鮮は対抗もするように弾道ミサイルを発射しました。

しかし、いくつかの隻の護衛艦と原子力潜水艦を従えたカールビンソン艦出動自体が核・ミサイル挑発を日常的に行う北朝鮮当局に送る警告メッセージは、非常に厳重です。

去る15日、北朝鮮が金日成の誕生日記念閲兵式で披露した大陸間弾道ミサイルをいつでも発射したり、6回目の核実験挑発を敢行する可能性が依然として残っているからです。

【バクウォンゴン/韓東大教授:
6回目の核実験とか、ICBM(発射)のような高強度挑発を一度停止することが最も重要な目標です。]

カルビンスンハムは東海水域に到着した直後、韓国海軍と一緒に空母強襲団の訓練に突入しました。

韓国海軍のイージス駆逐艦である世宗大王艦とリンクス海上作戦ヘリなどが訓練に参加しました。

韓米連合海上戦力を主軸に海上起動と実弾射撃、北朝鮮のミサイル検出および迎撃訓練を着ています。

カルビンスンハムは来月初めまで東海水域に留まることが知られました。

YTNギムジュファンです。