(動画からです。)
1:2017/04/25(火) 15:29:38.76 ID:
2017年4月24日、韓国・ノーカットニュースは、長距離砲の発射地点を探知する対砲兵探知レーダーが韓国の国内技術によって開発されたと伝えた。北朝鮮で最も強力な兵器の一つとされる長距離砲を無力化できるものだ。

韓国防衛事業庁は24日、「国内防衛産業主管(LIGネクストワン)の下で開発してきた対砲兵探知レーダー2が、このほど開発試験評価と運用試験評価のすべての項目で『戦闘用適合』判定を受けた」とし、来年から戦力化する方針を明らかにした。
 
(中略)
 
この報道を受け、韓国のネットユーザーからは
 
「韓国に防衛産業の技術力はある。不正さえなければ世界的に競争力のある産業になれるのに…」
「素晴らしいことだ。最新鋭の武器は全て国産にせねばならない」
「対砲兵レーダーは国際的にもかなり需要があると思う」
「外国製より優れた国産品。世界に通じる独自開発」
 
など、対砲兵探知レーダーを自主開発したことに対する肯定的な意見が多く寄せられた。

その一方で、
 
「問題は十分な数の対砲兵探知レーダーが配備されるかどうかだ」
「今回はちゃんとしたものであってくれ」
「必要なのは、国民の信頼を得られる品質であること」
 
など、慎重な意見もあった。
 
※中略はソースをご覧ください。
 
Record china 2017年4月25日(火) 15時10分
http://www.recordchina.co.jp/b176186-s0-c10.html
 
MIZUHO no KUNI 関連記事
【軍事】韓国軍 対北ミサイル防衛の中核兵器開発=来年にも配備(2017/04/17)
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
[国防ニュース] 17.04.24ブック長射程砲に対応レーダー開発/国防TV
2017/04/23に公開
 
防衛事業庁、大砲兵検出器-Ⅱ国内研究開発に成功(ギムジハン)
ガンギョンイル)
北朝鮮の長射程砲を無力化させる重要な機器である大砲兵探知レーダー-Ⅱが国内技術で開発されました。
イヒェイン)
来年から実戦配備されて敵の火力挑発対応能力が大幅に向上するものと期待を集めています。ギムジハン機寝ます。
 
北朝鮮が発射した砲弾をリアルタイムに検出して発射原点を調べる大砲兵探知レーダー-Ⅱが国内技術で開発されました。首都圏を脅かす北朝鮮の長射程砲を無力化させる重要な章祈ります。北朝鮮が砲弾を発射すれば、すぐに軌道を逆追跡して敵キャンバスの位置を味方砲兵部隊に自動的に伝播してリアルタイム対応射撃で敵の原点を撃滅する方式です。

INT ...ギムシチョル(防衛事業庁のスポークスマン)
今回の大砲兵探知レーダーの国内開発に成功で、万一こと挑発してくる時、韓国軍にとっ敵の挑発原点を秒前に焦土化させることができる基盤を用意したと言えるでしょう。

現在、韓国軍は、スウェーデンから探知距離約40kmである大砲兵探知レーダーを導入して運用中です。今回開発された大砲兵探知レーダー-Ⅱは探知範囲が60km以上で敵陣の奥深くある長射程砲まで常時検出と追跡が可能です。最大18時間までの運用が可能となり複数台のクロス運用時昼夜気象条件に関係なく、365日作戦が可能です。国産化率が95%に達することも大きなメリットです。もし故障が発生しても円滑な軍需支援保証が可能で作戦、スペースなしの完璧な任務遂行を確保することができます。輸入機器と比較して、修理やメンテナンスコストの面でもはるかに安いに運用できるようになります。2011年から政府が約540億ウォンを投資して、国内メーカーの主管で開発され来年から実戦配備されます。
 
国防ニュースギムジハンです。