(イメージです。)
1:2017/04/18(火) 20:28:34.47 ID:
韓国の国防部は18日、長嶺安政・駐韓日本大使が同部を訪れ、黄仁武(ファン・インム)次官(予備役陸軍中将 )と面会し、朝鮮半島の安全保障情勢について意見交換したと明らかにした。

面会は同日午後4時から約30分間行われた。北朝鮮の核・ミサイル脅威が高まる中、関連情報を共有するとともに効果的な対応に向け韓日、韓米日の緊密な連携が重要との認識で一致した。

また、昨年の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)締結後、両国の間でしっかりと情報共有が行われていることを評価し、今後も北朝鮮の核とミサイルに関連した情報の交換を続けていくことで一致した。

長嶺大使は釜山の日本総領事館前に旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像が設置されたことへの対抗措置として1月9日に一時帰国していたが、今月4日に帰任した。10日に韓国外交部の林聖男(イム・ソンナム)第1次官と面会している。
 
聯合ニュース
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/18/2017041802352.html
 
=管理人補足=
ご参考までに。

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースは
 
「龍山米軍基地の汚染深刻...ベンゼン最大160倍 "/ YTN
2017/04/18に公開
 
[アンカー]
今年末以前に控えた龍山米軍基地の環境汚染が深刻だという懸念複数回お届けしドゥリョトヌンデヨ。

その心配が事実と確認された。

米軍基地内の地下水から発がん性物質であるベンゼンが検出されたが、許容基準値のおよそ160倍を超えるところもありました。

イ・スンフン記者の見漂います。

[記者]
環境省が過去2015年龍山米軍基地の環境汚染状況を調査しました。
穴14を貫通地下水を見てきたが、半分の7ヶ所で許容基準値以上の発ガン物質「ベンゼン」が確認された。

特に一つは、なんと162倍を超え、基準値の百倍に迫った二箇所も確認された。

[キム・ジヨン/環境省土壌ジハスグァ課長:
2015年にあった今回公開された1次調査のほか、2016年1〜2月と2016年8月にも二度の調査が進行された。]

政府が龍山米軍基地の地下水汚染を知りながら、2年近く隠してきたわけです。

環境省は調査結果を明らかにせよは要求を「韓米同盟の悪化」を理由に拒否してき、「情報を公開せよ」は、最高裁判所の判決で、今回しぶしぶ汚染の事実を確認した。

先に、これまで隠していた84件の龍山米軍基地の油流出事故も「米国防総省の情報開示」の要求を介して確認された。

環境部はしかし、ベンゼンが検出された正確な位置などは、終了公開していない。
まだ米軍の顔色を見て、中央省庁の体士林に国民の不安が増しています。

YTNイ・スンフン[shoonyi@ytn.co.kr]です。