1:2017/04/18(火) 15:04:32.26 ID:


2014年4月に韓国南西部の珍島沖で沈没し、今月上旬に木浦新港の埠頭(ふとう)に陸揚げされたセウォル号の船内捜索が、18日に始まる。セウォル号の現場収拾本部はこの日の会見で、Aデッキ(4階)とBデッキの内部写真を公開した=(聯合ニュース)

http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170418002500882&site=0800000000&mobile 
 
=管理人補足=
ご参考までに。

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースは
 
歳月号内部調査を開始...」障害高くは7mまで積もって "/ YTN
2017/04/17に公開
 
[アンカー]
3年ぶりに陸上に上がってきた歳月号の船体内部の捜索作業が本格的に開始しました。
船体内部障害物を除去しながら未遂習字検索が並行なりますよ。
調査は約3カ月かかると思われます。

取材記者連結詳細ニュース入ってみましょう。ナヒョンホ記者!
海洋水産部はすぐに今日から年月号船体内部調査に入るって?

[記者]
海洋水産部は約一時間前ぐらいの低いた時から年月号の船首の左側Aデッキを介して船体内部調査に入りました。
8人で構成された収束チーム1組の調査に投入なったんです。
船内進入のために横1.2m、縦1.5mの大きさの出入口も別に作りました。

今後船尾に向かっても収拾チームが入る計画だ進入が邪魔になる手すりを除去する作業も行われています。

歳月号船内の調査はセクションと、学生があった4階、一般人があった3層を中心に行われます。
4階Aデッキに進入しようとしたばかりお届けした出入口を含めて船首3と船尾1ヶ所出入口をします。
また、3階船首部分も出入口が作成されます。

これだけでなく、既存の開いている部分を通じて船上進入が行われる予定です。

海洋水産部は、教師が使用していた船体5階は、情報をより収集して調査計画を立てる計画だと明らかにした。

[アンカー]
船体内部がほとんど崩れ進入しても、とても危険なことだろう、調査作業はどのように行われるのですか?

[記者]
言われたとおり、現在の年号船体内部は、いくつかの鉄材で作られた壁を除いては、崩壊がひどい状態ですよ。
底船体左舷部分に多くは7mの高さに障害物が積まれている状況です。
このため、事前調査の作業でも作業者が体をすわりさえ大変だったことと知られたんです。

海洋水産部は船体に進入し、表示される障害物を一つずつ取り除いながら調査を進める計画です。

つまり船体内部残骸回収と未遂習字の調査を並行するというのです。
総調査担当者は、9つの条、70人に達します。

調査中に米収拾が発見されると、まず、クリーンアップ操作は、一度停止します。

すぐに海上警察と国立科学捜査院身元確認チームに未遂習字発見事実を通知するようになり。
身元確認のチームが現場に来て、採証と記録をして遺留品を収拾します。
 
未遂習字を安置してDNAを採取して、家族とのコントラストと感情が行われるのですが。
正確な身元が確認されているのには、少なくとも3週間ほど時間がかかると思われます。

今まで木浦新港でYTNナヒョンホ[nhh7@ytn.co.kr]です。