(イメージです。)
1:2017/04/13(木) 17:46:09.53 ID:
【AFP=時事】
 
 米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)のシンクタンク、米韓研究所(US-Korea Institute)は12日、北朝鮮北東部・豊渓里(Punggye-ri)の核実験場で新たな核実験の「準備が完了し、待機中」だとする衛星写真の分析結果を発表した。


 米韓研究所の北朝鮮分析サイト「38ノース(38 North)」によると、「北朝鮮の豊渓里の核実験場を4月12日に撮影した商業衛星画像から、北側の坑道入り口付近で活動が続いているほか、主要管理施設で新たな活動が確認され、指令室付近にも数人の職員の姿が捉えられた」という。

 米国営ラジオ放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)は12日夜、米政府その他情報筋の話として、北朝鮮が「坑道に核爆発装置を設置したようだ。現地時間15日午前にも実験を行う可能性がある」と報じた。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000013-jij_afp-int
 
=管理人補足=
google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 

この動画ニュースはPosted : 2017-04-13 22:24です。
 
「日政府、韓半島有事の際、自衛隊投入在韓日本人救出 "/ YTN(Yes!Top News)
2017/04/13に公開
 
[アンカー]
最近、韓半島危機説と関連し得るひどいと思うほど危険な眺める国がまさに日本人のようです。
韓半島有事の際を想定して、自衛隊を投入して自国民を救出する案を推進しているとします。
東京でファンボヨン特派員が報道します。

[記者]
「日本政府が韓半島有事の際に備えた検討を本格化した。」
韓半島で緊急事態が発生した場合、韓国にいる日本人の保護が難しい課題となっていると、日本政府が対応策に着手したと読売新聞が報道しました。
 
旅行者を含めて韓国に滞在する5万7千人の日本人をどのように避難または救出する具体的な計画を絞るということです。
有力な案自衛隊輸送艦を投入する方式です。

しかし、韓国では、自衛隊に対する拒否感が強く、日韓政府間の具体的な協議は、本当にされなかった新聞は伝えました。

一歩私を必要とし、韓半島から日本に押されかからない難民対策も課題と分析まで出した。

【菅義偉/日本の官房長官:
半島の日本人の保護と避難の必要があると仮定して、それに対する準備を検討しています。]

有事の際、北朝鮮の拉致被害者を救出する計画を検討しているとの報道も出ました。

陸上自衛隊所属の特殊部隊が北朝鮮近くの海上で作戦中の護衛艦でヘリコプターに乗って現地に向かう方法が検討されているでしょう。

北朝鮮政権の崩壊を想定して、イラク崩壊後、自国民の輸送に出た自衛隊の先例を参考にしたと伝えました。

米国の北朝鮮攻撃の状況を想定して、このような内容を特筆大書したところは、親政府保守性向の両方新聞社です。

このため、安倍政権の宿願である日本武装強化雰囲気造成のために、いくつかのメディアが韓半島の危機状況を過度に強調しているという指摘も出ています。

東京でYTNファンボヨンです。
 

この動画ニュースはPosted : 2017-04-13 22:22です。
 
「日イージス艦、カールビンソンせん断合流 "...ミサイル迎撃比一つ/ YTN(Yes!Top News)
2017/04/13に公開
 
[アンカー]
韓半島近くの海域に移動されている米空母カルビンスンハムは、現在、東シナ海海上を通っていると、米太平洋艦隊司令部が明らかにした。

米空母に迎撃高度は最大500kmまでのミサイルのSM-3ミサイルを搭載した日本のイージス艦も合流すると思われるのですが、

北朝鮮が長距離ロケットを撃つ場合迎撃するという意味で分析されます。

ギムジュファン記者が報道します。

[記者]
オーストラリア訪問計画をキャンセルして船首を向けた米国カルビンスンハム空母は、韓半島に向かって時速30㎞の速度で北上しています。

米太平洋艦隊司令部は、インターネットのホームページにカルビンスンハム関連の内容をほぼ毎日お知らせしています。

軍関係者は、来る15日頃到着すると見られるカルビンスンハム空母が済州島に近い日本の九州西海域での滞在の可能性が高いと明らかにした。

英国ガーディアン紙またカルビンスンハム空母に日本のイージス艦も合流して、ミサイルの検出および追跡訓練に出る予定だと報道しました。

このようになる場合、韓半島周辺海域には、SM-3迎撃ミサイルを搭載した、日米イージス艦10隻が布陣されます。

北朝鮮が東海や西海の任意の方向に長距離ロケットを撃ちも迎撃をするという意志を表わしたものと分析されます。

【ギムヨルス/誠信女子大教授:
(カルビンスンハムが)上がってくる過程で、護衛艦や駆逐艦の一部をフィリピンの海域、南海などに落として(配置し)上がってくることができていて。残りは東海に配置して、両方のどこ発射せよ、対応する態勢を備えないかと思います。]

特に、九州海域には、米海兵隊第11遠征軍を乗せたマーキングアイランドすると、第31遠征の旗艦であるボナムリチャードさも到着しています。

このように外見上、北朝鮮を強く圧迫する状況で、北朝鮮が実際の軍事挑発に出るのか注目されます。

YTNギムジュファンです。