(イメージです。)
1:2017/04/05(水) 20:21:47.95 ID:
http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170405005300882&domain=6&ctype=A&site=0100000000

【ソウル聯合ニュース】
 
 長嶺安政・駐韓大使が4日夜、85日ぶりにソウルへ帰任したことと関連し、在韓日本大使館が黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相、洪容杓(ホン・ヨンピョ)統一部長官、韓民求(ハン・ミング)国防部長官と長嶺氏の面会を韓国側に要請したことが5日、分かった。外交消息筋が明らかにした。


 韓国政府は、外交上の慣例や国民の情緒などを勘案し、当面は面会の要請に応じない方針だ。

 長嶺氏は、釜山の日本総領事館前に旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像が設置されたことへの対抗措置として一時帰国していた。4日に金浦空港到着後、記者団に対し、すぐにでも黄氏ら要人に会い、慰安婦問題を巡る韓日合意の実施について強く求めていくと述べた。

 黄氏には釜山の日本総領事館前とソウルの日本大使館前に設置された少女像の移転を要求し、統一部と国防部の長官とは北朝鮮核問題などと関連した対応について話し合うために面会を申し入れたものとみられる。
 
 複数の政府消息筋によると、政府は長嶺氏の面談要請には当面応じない方針だ。

 駐韓日本大使が韓国側と協議を行う際は通常、外交部次官や次官補が担当してきたため、長嶺氏が現時点で韓国のトップである黄氏との面会を申し入れたのは異例といえる。少女像の設置に反発し、長嶺氏を一時帰国させた日本政府の措置に対し、韓国内では過剰対応だったとの指摘もある。こうした状況の中、黄氏が長嶺氏と面会した場合、「低姿勢外交」という批判を避けられないことも政府は考慮したのではないかとみられる。

 また、面会の日程が決まっていない状況で長嶺氏が記者団に対し、黄氏と面会すると発言したのは外交的に礼を欠いているとの指摘も出ている。
 
=管理人補足=
ご参考までに。(23:10追加)

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画はPosted : 2017-04-05 21:57です。
 
トランプ "北は人類の問題...時のコメントと議論すること」/ YTN(Yes!Top News)
2017/04/05に公開
 
[アンカー]
ドナルド・トランプ米大統領が米 - 中首脳会談を二控えまた、北朝鮮問題に言及しました。
今度は北朝鮮問題は、人類の問題と中国側を重ね圧迫しました。
ワシントンキムヒジュン特派員です。

[記者]
ドナルド・トランプ米大統領が企業の最高経営責任者タウンホールミーティングで、北朝鮮問題をまた取り上げました。

[ドナルド・トランプ/美大統領:
(習近コメントと)北朝鮮問題を含めていくつかの議題を議論することです。北朝鮮は実際、人類の問題です。]

続いて来る6-7日、米 - 中首脳会談で、習近平主席と、このような北朝鮮の問題を議論すると明らかにした。

中国が北朝鮮の核問題を解決しなければ、米国だけでするとして超強気を置いたために続く圧迫です。

時のコメントとの会合で、莫大な対中貿易赤字を正すには確固とした意志も重ね明らかにした。

[ドナルド・トランプ/美大統領:
米 - 中両国がより良いことがあります。 5000 40億ドルにもなる対中貿易赤字からです。生涯赤字ではなく、ただ1年値です。]

米上院議員26人は時のコメントに、サード配置報復撤回と北朝鮮の非核化のための役割を促す書簡をトランプ大統領に送った。

下院が北朝鮮のテロ支援国再指定法案とICBM糾弾決議案を迅速に通過させたか、一日だけです。

米 - 中首脳会談に先立ち、米国政府と議会が北朝鮮と中国の警告レベルを高めているのです。

米国が対中国圧迫を継続中で、米 - 中首脳会談で、双方が北朝鮮の核と通常の問題に大妥協を達成できますが、先のとがった解決策を得る容易ではない見通しも提起されます。

ワシントンでYTNキムヒジュンです。