(動画からです。)

1:2017/04/03(月) 06:15:37.48 ID:
引き揚げられた旅客船「セウォル号」から、動物の骨が相次いで見つかっている。2日にはセウォル号を載せた運搬船のデッキで動物のものと推定される長さ5-6センチの骨9片が見つかった。発見された場所は先月28日に「行方不明者の遺骨と推定」と発表されながら後に「動物の骨」と訂正された骨片が見つかった場所とほぼ同じ位置だ。

先月28日に見つかった骨7片について、海洋水産部(省に相当)は当初「行方不明者の遺骨と推定される」と発表したが、4時間後に「国立科学捜査研究院が確認した結果、動物の骨(ブタ)と確認された」と訂正した。

沈没事故当時、セウォル号には乗務員33人と乗客443人が乗船していた。貨物は車両、コンテナなど計2143トンが積まれていたが、動物用の貨物スペースはなかったという。

セウォル号に動物が載せられていたという記録や関係者の証言もない。それではなぜ、引き揚げられたセウォル号から動物の骨が相次いで発見されているのか。幾つかの可能性が考えられる。

まず、セウォル号に積載された貨物車の中に動物が乗っていた可能性がある。これは本来なら規定違反になるが、動物が船に乗っていたかどうかは記録には残らない。次に、ペットを連れて乗船した乗客がいた可能性だ。

さらには、乗客が食べたものや、調理に使われた食材から出た骨という可能性もある。豚足などが料理に使われていた場合、セウォル号が沈没してからの3年の間に肉の部分は無くなり、骨だけ残った可能性もあるわけだ。国立科学捜査研究院は、引き揚げの過程で発見された骨を集め、DNA鑑定を通じて経緯を調査している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/04/02/2017040201933.html
 
=管理人補足=
ご参考までに。

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-04-03 06:04です。
 
沈没海域水中調査...パール取り外しも継続/ YTN(Yes!Top News)
2017/04/02に公開
 
[アンカー]
最後の夜の歳月号沈没海域で水中捜索作業が行われました。
歳月号デッキ周辺に干潟を除去する作業も続行されました。
 
現場に出ている取材記者接続します。次油井記者!
沈没海域の捜索作業が始まったのはいつからですか?

[記者]
昨日の夜7時20分からです。
現在の年号沈没海域には、正方形のフェンスが設置されています。

横200mと縦160mの高さ3mの鉄製の網模様のフェンスに、引き揚げの過程で遺留品の損失を防止するためにチアています。

ここで潜水士20人が2人1組で投入されます。
カメラを頭に装着した潜水士2人が海の下落としたことに沿ってながら調査します。

シャベルなどを利用して床をごながら探しでしょう。

正確に言えば、昨日は初めて起動段階と、事前作業が主に進行された。
潜水士が本格調査のために海の中にある障害物を除去する作業です。
これら海底面3万2千㎡を2ヶ月間の調査する予定です。

また、年月号の船体を陸地に運ぶための作業も続きました。
歳月号船体台の干潟を除去する作業も継続されました。

昨日先に干潟除去作業の過程で、最初遺留品がナワトヌンデヨ。
イ・ジュンソク船長のパスポートと、所有者が不明な手提げ、ボールペンなども出てきただけに追加進行過程で、また遺留品が発見される可能性が大きい。

また、年月号輸送機器モジュールトランスポーターも続々到着しています。
予定通りであれば、今回の作業に使われる機器472の軸今日までのすべて搬入される予定です。

午前の10時頃海洋水産部がブリーフィングを開いて作業経過事項と今日の計画を発表したと思います。

昨日船体調査委が発表した船にパンチャー穴あけ作業をいつ開始するかなどの計画が具体的に出てくると思われます。

今まで木浦新港で伝えました。