(イメージです。)
1:2017/04/02(日) 11:49:19.22 ID:
AFP=時事 4/2(日) 11:43
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000011-jij_afp-int

【AFP=時事】

 南米ウルグアイの海軍は1日、大西洋(Atlantic Ocean)で遭難した韓国の大型鉱石運搬船(VLOC)「ステラデイジー(Stella Daisy)」のフィリピン人船員2人が同日救助されたと発表した。

 ステラデイジーにはフィリピン人16人と韓国人8人の計24人が乗っていた。残る22人の捜索が続けられている。

 ウルグアイ海軍によると、ステラデイジーは現場時間3月31日正午(日本時間同日午後11時)前、浸水したと遭難信号を発信した。

 ステラデイジーはウルグアイの首都モンテビデオ(Montevideo)から約3700キロも離れた沖合にいたため、ウルグアイ海軍は当該海域にいた商船4隻に捜索に当たらせた。

 ウルグアイ海軍報道官はこの商船4隻が、救命いかだ3隻を収容し、フィリピン人船員2人を救助したと述べた。

 海軍は声明で、現場海域に到着した商船が「燃料の強い臭い」があり、船の破片も見つけたと連絡してきたため、ステラデイジーは損傷を受けて沈没した可能性が高いとしている。

 ステラデイジーはマーシャル諸島船籍で、ブラジルから出航していた。現時点で目的地は明らかになっていない。ブラジルも航空機を出して捜索に協力している。
 
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【南大西洋】貨物船浸水後連絡取れず!韓国人8人ら乗船(2017/04/02) ←ニュース動画あり
 
=管理人補足(16:17追加)=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-04-02 15:00です。

「振動と一緒に船傾い「...家族 "に対処遅れた」抗議/ YTN(Yes!Top News)
2017/04/01に公開
 
[アンカー]
南大西洋で連絡が切断された私たちの貨物船、ステラデイジー号の船員を見つける作業が続けられています。

現在までに、フィリピンの船員2人だけ発見された、行方不明の乗組員の家族を対象にプレゼント側のブリーフィングが行われました。

取材記者連結詳細ニュースを知ってみましょう。チャサンウン記者!
救助されたフィリピンの船員の事故当時の証言が出てきた、どんな内容ですか?

[記者]
救命いかだに乗っているが救助されたステラデイジー号、フィリピンの船員2人の証言が公開されました。

プレゼント緊急対策班は、2時間前の午後1時から行方不明者の船員の家族を対象に、事故当時から今までの調査状況を説明しています。

プレゼントによると、救助されたフィリピンの船員は、事故の前に船から大きな振動が感じられ、いきなり傾いた述べました。

また、韓国人船長がトゥェソンコマンドと一緒にすべての船員を緊急招集場所に集まることを指示したと言いました。

これらは他の乗組員と一緒に救命ボートに乗って脱出しよましたが、すでに破損した状態なので、救命いかだを海に投げ、海に飛び込ん聞い証言しました。

これらの海を泳ぎのような救命いかだで会っ漂流していたの構造たが、他の船員22人の生死はまだ確認されていない。

ステラデイジー号には救命ボート2隻の救命いかだ4隻が載っていたいかだ1隻を除いすべて発見された。

[アンカー]
船員家族の心配が並大抵ではないと思います。プレゼントとどんな話がオガトスプか?

[記者]
ステラデイジー号船会社ポラリスシッピングは、ソウルに本社を置くが、船舶を担当する重要な部署である海事本部は釜山中央洞の釜山支社があります。

このため、緊急対策チームが釜山に設けられました。

ここに集まった行方不明の乗組員の家族はプレゼントの取り組みが遅れていたという点を指摘しながら、船舶が沈没状況に置かれたときに発生する衛星遭難信号を受けても、なぜ沈没を想定して対処していないのかと抗議しました。

プレゼント側は「衛星遭難信号は誤作動を起こす場合が多く、沈没しているという事実をすぐに気づいていなかった」は、解明を出しました。

ステラデイジー号は1993年に建造された25歳の船では、中国のタンカーだったこと鉱石運搬船に改造したものです。

古い船と航海中の修理することが多かったと行方不明の乗組員の家族は説明しました。

プレゼントの関係者は、ブラジルから出発して、アフリカ大陸最南端の喜望峰を過ぎ青島に到着する予定だったステラデイジー号の貨物船運航もひんぱん海賊もよく出没していない地域で事故が起こったと行方不明者の捜索の後、事故の原因を把握すると言いました。

外交部は、事故海域近隣諸国ウルグアイとブラジル、アルゼンチン海洋警察当局に協力を要請して捜索救助作業を進めています。

また、外交部の要求に応じて、ブラジル空軍当局が現地に飛ぶ明るい場合は空軍輸送機を派遣して、事故海域を調査する予定です。

今までポラリスシッピング釜山緊急対策班でYTNチャサンウン[chase@ytn.co.kr]です。