(動画からです。)
1:2017/03/31(金) 14:24:08.47 ID:
パク・クネ令状審査、拘束されれば肛門検査まで? 「服を全て脱ぐ過程が恥ずかしい」

パク・クネ大統領が拘束された場合に対する関心が熱い。

30日、令状審査を終えたパク・クネ前大統領は、裁判所の拘束決定に基づいて、ソウル拘置所、あるいは三成洞の自宅に戻ることになる。

この23日、チョン・チョンレ元共に民主党議員はポッドキャスト「政治、知ってこそ変える」に出演してパク・クネ大統領が拘束された場合の状況を説明して話題を集めた。

当時、チョン元議員は「ソウル拘置所に入ると検視をする。全ての服を脱いで入れ墨があるのか、病気があるのかなどを見るのだが、このプロセスが恥ずかしい」と伝えた。

また、これに対してチョ・デジン弁護士は「拘置所に来ると心理が不安定なので、極端な選択ができる。高位層の場合、体に凶器や薬物を隠してくることができる。このようなことを確認するために肛門も検査する」と明らかにして驚きを誘った。

ソース:済民日報 2017-03-31(金)00:56:23(機械翻訳)
http://www.jemin.com/news/articleView.html?idxno=440525
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-03-31 14:08です。
 
パク・クネ前大統領拘束...近いうちに調査再開/ YTN(Yes!Top News)
2017/03/30に公開
 
[アンカー]
今日の夜明けパク・クネ大統領の拘束令状が発行され、朴元大統領は、元大統領の身分では三番目に拘束お世話になりました。

これにより、残りの国政壟断疑惑に対する検察の捜査はさらに弾力を受けるました。

取材記者接続します。ギムテミン記者!

朴元大統領の拘束令状が発行されたが、その内容まず前ヘジュシジョ。

[記者]
今回拘束令状が発行され、朴元大統領は全斗煥、盧泰愚元大統領に続き三番目に拘束される元大統領になりました。

今日午前3時頃、裁判所の決定がナワトヌンデヨは、昨日の午前に始まった被疑者尋問が終わった後、8時間近く経った後でした。

長い時間の記録の検討を終えた川富令状担当判事は、主要な容疑が釈明されて証拠隠滅のおそれがあると令状の理由を明らかにしました。

ですから、事案の重大性など検察の主張を相当部分受け入れたのです。

先に検察は、朴元大統領がチェスンシル氏と共謀して、大企業で7億ウォンを超える巨額の財団支援金を強制的に募金したと判断しました。

また、サムスンがミールとKスポーツ財団に出した出資金と乗馬好み資金などはイ・ジェヨンサムスン副会長から受け取った賄賂と判断しました。

裁判所は、個々の疑いについての判断をタイムリーていないが、検察が適用疑いが相当部分を証明されたものではないかという解釈が出てきています。

[アンカー]
これにより、検察の捜査も弾力が付くように数える?

[記者]
6ヶ月程度続いた国政壟断捜査、もう朴元大統領が拘束され、最後の峠を超えてました。
一度朴元大統領の身柄を確保した検察は、追加調査を行った後、朴元大統領を裁判に渡す予定です。

検察は、最大20日の拘束期限内に朴元大統領を裁判に渡すんです、本格的な大統領選挙の選挙運動が始まる4月17日までは、朴元大統領を裁判に渡す方針です。

朴元大統領拘束に検察は贈賄疑惑を受けているSKやロッテ、CJなどの大企業の捜査にも速度を私になりました。

特に、今回の逮捕状請求書には、サムスンが提供された298億ウォンだけ賄賂でタイムリーされたが、後に捜査に応じて、その額はさらに増える可能性もあります。

[アンカー]
次に、後に朴元大統領に対する検察の調査はどのように行われるのですか?

[記者]
朴元大統領は、夜をずっとエビと、今日の明け方に拘置所に収監されたため、すぐに今日から調査が行わ器難しい見込みです。

検察は、朴元大統領にある程度身柄をまとめた時間を与えた後、週末や来週初め頃の調査を再開する見込みです。

規定に基づいて、朴元大統領は、拘置所の外に出るようになると、再び元大統領の身分に合った警護を受け取ります。

これにより、召喚するたびに警護の準備に気を注ぐことが、検察としては負担になるしかないのですが、それに応じて、朴元大統領を検察庁舎に呼んではなく、検査と捜査官たちが直接拘置所に移動して調査をする案が有力に検討されています。

朴元大統領は、今回の国政壟断捜査と関連し、賄賂など計13種類の疑いを受けるだけに、今後、より詳細に確認すべき事項もあります。

したがって、新しい疑惑を検索よりは、既存のに明らかになった疑いをより強固に構成するための文を引き出すことに見えます。

また、これまでの疑いを頑強に否認してきた、朴元大統領が拘束後、心境にどのような変化を見られるかも注目される部分です。

これまでソウル中央地検でYTNギムテミンです。