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:2014/05/17(土)12:34:42 ID:
携帯電話のバッテリーの爆発事故で火傷を負って、治療を受けていた50代が死亡して警察が捜査に乗り出しました。

慶南(キョンナム)梁山(ヤンサン)警察署は先月25日、梁山の某病院のベッドの上で充電をしていたスマートフォンの補助バッテリーが爆発して発火、寝ていたキム某さん(54歳)がふくらはぎなどに2~3度の火傷を負ったと明らかにしました。

当時キムさんは、足の手術を受けて治療を受けていました。

キムさんはこの病院で応急措置を受けた後、釜山(プサン)の某火傷専門病院に運ばれて治療を受けていましたが、その後合併症を起こして去る8日に死亡しました。

警察はキムさんの死亡原因が爆発事故によるやけどのせいか、既存の病気によるものなのかを明らかにするため、国立科学捜査研究院に解剖検査を依頼しました。

ソース:NAVER/YTN(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=034&aid=0002639953


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