(動画からです。)
1:2017/03/21(火) 09:22:05.14 ID:
2017年3月21日 09:12
朴前大統領取り調べへ 収賄容疑で検察、捜査は大詰め

 【ソウル共同】
 
 韓国の朴槿恵前大統領は21日、親友の崔順実被告と共謀し、サムスングループから巨額の賄賂を受け取ったとの収賄容疑などで取り調べを受けるため、ソウル中央地検に出頭する。1987年に改正された現行憲法下で検察に出頭を求められた大統領経験者は4人目。朴氏は憲法裁判所に罷免され不起訴特権を失っており、捜査は大詰めを迎えた。
 
 朴氏は大統領府を退去した12日、側近議員を通じ「真実は必ず明らかにされると信じている」と表明しており、容疑を否認するとみられる。

http://www.nnn.co.jp/knews/170321/20170321043.html 
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-03-21 10:20です。

 
検察、朴元大統領の「令状請求」苦心/ YTN(Yes!Top News)
2017/03/20に公開
 
[アンカー]
パク・クネ大統領の調査が開始され、検察が果たして拘束令状を請求するか、大きな関心が集まっています。

検察は、まず、朴元大統領を相手に事実を最初に確認した後、令状請求するかどうかを決定するとして慎重な立場を明らかにしたが、内部的には、令状請求に向かって傾いた姿です。

ファン・ヘギョンさん記者の報道です。

[記者]
430億ウォン台贈賄容疑で裁判に渡されたイ・ジェヨンサムスン副会長!

[イ・ジェヨン/サムスン電子副会長:
(経営権継承をサポート引き換えにチェスンシル氏サポートして認められたいですか?)... 。]

パク・ヨンスSPのが副会長が渡したか、渡さうとした賄賂の対象とチェスンシルと朴槿恵大統領と判断しました。

事件を渡された検察の特別捜査本部の雰囲気も大きく変わらない様子です。

1期特殊パターンは、職権乱用と強要罪を適用したが、2期特殊パターンは特検と同様に賄賂罪の適用にも問題がないという方向で法理検討をすると伝えられました。

賄賂罪で裁判に渡された共犯者がすべて拘束されただけの特別な本の内部でも、朴元大統領拘束捜査の必要性が強く提起されているのです。

特に、通常賄賂を与えた人よりも、受けた人の刑量が大きい場合が多いだけに拘束捜査の必要性を裏付ける論理でも作用しています。

これにより、朴元大統領の調査の後の調査内容と、容疑の重大性と共犯拘束状況に応じて、令状が請求されるという見通しがより優勢な姿です。

ギムスナム検事総長も、自分が今回の事件の主任検査と明らかに捜査チームを奨励したこと伝わって捜査チームも強くドライブをかける可能性が大きい状況です。

また、令状をまったく請求していないなど、検察が出て在宅捜査を誘導する姿を見せる場合、ややもする見守っ捜査論議で広がることができるという点は、検察としても負担となります。

YTNファン・ヘギョンさんです。