雪 寒い 天気 気象 冬 気候 

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:2014/01/10(金) 10:09:59.43 ID:
■ 週末は平年気温に回復、13日に再び寒波
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北から降りる-30℃前後の冷たい空気と冷たい大陸高気圧拡張の影響で、10日も全国がこちんこちんに凍りついた。原州(ウォンジュ)や大田(テジョン)など、一部の地域はこの冬に入って一番低い気温を記録している。

気象庁によれば、この日午前の寧越(ヨンウォル)の気温は-15.1℃まで下がり、原州-13.1℃、
大田-9.9度、清州(チョンジュ)-9.7℃、全州(チョンジュ)-9.0℃、光州(クァンジュ)-7.3℃、大邱(テグ)-6.2℃、釜山(プサン)-5.4℃、木浦(モクポ)-5.9℃、済州(チェジュ)0.4℃を記録して、この冬の最低気温を記録した。

他ではソウル-9.3℃、鉄原(チョルウォン)-15.1℃、坡州(パジュ)-13.8℃、春川(チュンチョン)
-13.3℃、天安(チョンアン)-10.5℃、水原(スウォン)-9.8℃を記録するなど、全国に寒波が吹き荒れた。

この日午前9時20分現在、ソウルを含む中部地方と南部の一部の地方に寒波注意報が発令中。ただし昼の最高気温は-3℃で、-5℃の昨日よりは少し高い。

今度の冷え込みは、明日から徐々に和らぐことが予想される。明日朝の最低気温は-11℃から-2℃、昼の最高気温は1度から7度になる。 しかし、来る13日から再び気温が大幅に下って寒くなる見込みだ。

気象庁のホ・ジンホ通報官は、「明日の未明から朝の間は中部地方(江原道・嶺東を省く)で散発的に雪の降る地区がある」と、「霧が発生する所もあるため交通安全に注意してほしい」と呼びかけた。

ソース:NAVER/eデイリー(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=018&aid=0002912102