1:2017/03/13(月) 14:33:57.84 ID:


「人口減少社会」という言葉も一般的になった、今の日本。2005年に行われた国勢調査で、戦後初めて人口の減少が発表されたが、総務省統計局は、「実際には2008年が『人口減少元年』と言えそうだ」と公表している。

地方の衰退や首都圏への一極集中のみならず、2015年には東京23区の中で唯一「豊島区」が「消滅可能性都市」に指定されたことも話題となった。

では、おもな都市の中で「現在すでに寂れている」という印象を持たれているのはどこなのだろうか? しらべぇ編集部は、全国20~60代の男女1,378名を対象に調査を実施した。

■「新潟」が圧勝! 意外にも東京も…



4割を超える人たちが「最も寂れている」と答えたのは、日本海側の政令指定都市・新潟。Jリーグのアルビレックス新潟が頑張っているイメージもあるが、都市として新しい情報発信が目立たないのも事実だ。

また、2位にランクインしたのは意外にも東京。港区や渋谷区など都心部は発展を続けているものの、高度経済成長時代に開発された市部のニュータウンなどが急激に寂れ始めていることを知ってのことかもしれない。

http://sirabee.com/2017/03/13/20161078168/

 
=管理人コメント=
友達が新潟は道路が凄く整備されてるって言ってた。