1:2014/05/15(木)13:58:46 ID:
清州(チョンジュ)サッカーパーク遺骨420余体発見『ビニールに一体ずつきちんと包まれて…』衝撃


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『清州遺骨』

忠清北道(チュンチョンブクド)清州(チョンジュ)サッカーパーク工事現場から遺骨が発見された。

清州市(チョンジュシ)と清州(チョンジュ)興徳(フンドク)警察署は13日午後3時頃、清州市(チョンジュシ)興徳区(フンドク)休岩洞(ヒュアムドン)の興徳(フンドク)地区サッカーパーク建設現場で420余体の遺骨が発見されたと14日明らかにした。

現場から発見された遺骨は1体ずつビニールに包まれたまま地面に埋まっていて掘削機で土を掘りおこした作業員たちによって発見された。

清州市(チョンジュシ)はこの遺骨が去る1994年から1997年の間に興徳区(フンドク)修谷洞(スゴクトン)山南2地区開発事業を推進する過程で無縁故墓から出たものなどを移葬したものと把握中だ。

遺骨が発見されたサッカーパーク建設現場一帯には過去共同墓地があり清州市(チョンジュシ)は昨年こちらにあった墓200個余りを移葬した後工事に入った。

市関係者は「サッカーパークを造成しながら土の墓がある墓地は全部移葬するようにしたし発見された遺骨は無縁故墳墓を一度に移葬したのが残っていたものと把握している」として「関連法律により処理手続きを踏むことになるだろう」と話した。

(略)

韓国日報(韓国語)
http://news.hankooki.com/lpage/society/201405/h2014051513195421950.htm