(イメージです。)
1:2017/03/06(月) 08:07:13.80 ID:
[速報]北朝鮮 北西部の東倉里一帯から発射体を発射
 
http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/03/06/0300000000AJP20170306000200882.HTML 
 
=管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2017-03-06 08:12です。

北朝鮮、今朝ミサイル発射...軍 "発射体の分析の中で" / YTN(Yes!Top News)
2017/03/05に公開
 
[アンカー]
北朝鮮がミサイルを発射しました。いくつかのミサイルなのか分析しています。歴代最大規模の韓米連合訓練が行われてのです、北朝鮮がまた軍事挑発を敢行しました。

取材記者接続します。ギムジュファン記者!

北朝鮮が今朝またミサイルを発射したが、いくつかのミサイルで明らかにたの?

[記者]
北朝鮮が今朝7時36分ごろ、平安北道から発射体を発射したと合同参謀は明らかにした。

合同参謀は、現在何を撮影したかどうかを分析中である今現在、韓米両国は1日から、歴代最大規模の軍事訓練を行っています。

これに対して、北朝鮮は連日、絶対に手をこまねいていないと、新しい種類の戦略兵器が広がりを飛び立つと脅しを繰り返しています。

そして、北朝鮮は先月12日、北極星2型ミサイルを発射したことがあります。

先に私が韓米軍事演習が続行中である言葉をドゥリョトヌンデヨ。

前年同期にも、だから、昨年3月から4月の間にも、北朝鮮は、新型放射砲と推定される短距離ロケット12基、短距離ミサイル2基1地対空ミサイル3基、ノドンミサイル2基、無手段ミサイル3回を発射したことがています。

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だから現在の財源を続け分析中であるために、ある程度の距離に飛ばさ溶融かによって種類が異なり出るでしょう?

どのように考えますか。

[記者]
今東倉里一帯が過去、北朝鮮が光明星1号機、2号機、3号機を打ち上げたICBM級、だからミサイル固定発射台があるところです。

ところが、ここでICBM級で、もし発射した場合、これは、いわゆる立てる起立と表現をするんですが、軍では。ミサイルを立てるために時間が必要になります。

ところが、韓米両国が情報資産を通って、いつもこの一帯を監視するため、何らかの形でICBM級と見るには現時点ではちょっと無理がいないか、このような群の当局者らの分析もあります。

ところが、これが仕様を分析するには、コンピュータの分析とか、いくつかの分析技術があるが、これを通って分析中にあって、すぐに合同参謀が、これに対して、定例ブリーフィングを通じて明らかにする、このような立場を伝えています。

[アンカー]
現在先制打撃こんな話もナワトオトゴそして、私たちが戦略核を持つ代わりに、戦術核と保有をしなければなり、このような話は、今日の朝の報道で出てきたこのようなものも関係があるでしょう?

[記者]
北朝鮮は、基本的に自分たちが、韓米軍事演習で、内部的には、気力の戦いで押さないというのが常に歴代訓練する時、このような気流を繰り返しています。

実際、北朝鮮がこのように絶対傍観していない、また座視しない、このような立場をするのは、北朝鮮の立場では、非常に恐怖感を感じるでしょう。ところで、私たち韓米軍事演習が、基本的に防御的な概念の訓練であるため、北朝鮮がこの部分について、自分たちがどのような軍の士気とかだから、北朝鮮軍内部の詐欺とか、このような部分について気力の戦いで押されないというこれらの形を表出することが訓練期間内のミサイル挑発とかこのような形で、これまで繰り返しをしています。

軍当局もまたそのような次元で挑発をしていると見るのに先立ち、米国メディアが戦術核兵器を韓半島に配置する案をトランプ政権が検討中であるこのような報道も出てきたこの部分の反発心理も作用したと分析することができでしょう。

[アンカー]
今までギムジュファン政治安全保障専門記者でした。お疲れ様でした。