1:2017/02/15(水) 20:54:24.04 ID:


▲少女像仮面。<写真=パン・ウンミ>

毎週水曜日、日本大使館前で「日本軍慰安婦」問題解決のための水曜デモが開かれる。同日、西帰浦市(ソギポシ)江汀(カンジョン)マウル(村)では午前11時から12時、人間の鎖の時間に少女像仮面をかぶって一緒にいる人々がいる。

平和活動家チェ・ソンヒ氏が去る2015年12月28日、韓日政府日本軍'慰安婦'関聨合意に抗議する意味で一時的に提案して始めた水曜日パフォーマンスが1年を楽に越えて今も毎週行われている。時には一人で、時には意を共にする他の人々が別にまた、一緒に少女像仮面をかぶってピケッティングしたり沈黙のまま席を守る。

毎週水曜日、チェ・ソンヒ氏は文を載せる。「今日も軍事主義と戦争犯罪で犠牲になった女性たちに対する正義の回復と多くの生命を侵害、破壊する戦争終息のために少女像パフォーマンスをします。」
 
(後略:少女像パフォーマンスをしているモンモンイの紹介)

コ・クォンイル

ソース:ヘッドライン済州(韓国語) 江亭の村に立っている少女像仮面の涙
http://m.headlinejeju.co.kr/?mod=news&act=articleView&idxno=299029