1:2017/02/03(金) 17:49:52.32 ID:
安重根義士の一代記を描いたミュージカル「英雄」が舞台の上に上がった。

2009年初演された作品は、当時の韓国ミュージカル大賞の主要部門を総なめにして作品性と興行性を認められた。

2011年にはミュージカルの本場であるニューヨークのブロードウェイ「リンカーンセンター」の舞台に上がり「華やかで魅惑的な壮大なミュージカル」という地元評論家の好評を引き出した。 

大韓帝国の独立のために自分の体を犠牲にした義士安重根、作品は彼どのように描き出したのだろうか。 

帝国主義の醜悪な歯を現した日本が朝鮮を蹂躙して踏みにじった1909年。

国を救うために、ロシアに亡命した朝鮮青年は、大韓独立軍の名前で日本軍と血の戦争を繰り広げる。

大韓帝国の皇帝高宗は国運が急迫すると秘密情報機関である「帝国益聞社」を結成して独立軍を助ける。 

同年3月、30歳の朝鮮青年、安重根はロシア沿海州の白樺林で帝国益聞社同志たちと共に断指同盟を結んで独立運動の決意を固める。

しかし、安重根と青年独立軍は、数的劣勢で日本軍に相次いで敗れてしまう。

多くの戦闘で生き残った安重根は死んだ仲間を描いて戦意を燃やす。 

その頃、殺害された明成皇后の最後の女官「ソルヒ」は、復讐のために帝国益聞社に加入して、日本に渡って芸者に身分を偽装する。

ソルヒの目的は、明成皇后殺害事件を主導した朝鮮統監府統監「伊藤博文」を亡き者にすること。

ソルヒは、とうとう伊藤の歓心を買って、彼のそばに立つ。 

伊藤は大陸進出の夢のために満州に向かって、ソルヒは独立軍に消息を急電する。

伊藤の満州行きを聞いた安重根と仲間たちは朝鮮の宿敵である彼を処断するために旗揚げを断行する。

ソース:聯合ニュース 2017/02/02 18:10(機械翻訳)
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/02/02/0200000000AKR20170202175300704.HTML



 

 

 

 

 

 


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