8cef3c96e6fb95f20c85acf5fba75e7a_s1
(イメージです。)
1:2017/02/02(木) 15:12:42.36 ID:
文在寅(ムン・ジェイン)前共に民主党代表の支持率がさらに上がったことが分かった。中央日報が先月31日-2月1日に実施した世論調査の結果、次期大統領に誰を最も支持するかという質問で文在寅氏が34.3%の支持を受け、1位になった。1日に不出馬を宣言した2位の潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長(15.7%)の倍以上だった。

文在寅氏の勢いが続いている。昨年12月の調査(25.8%)に比べて8.5ポイント上昇した。昨年9月(17.3%)と比べると倍近く上がっている。

「好感度」でも文在寅氏は50.3%と、調査対象候補のうち唯一50%を超えた。昨年9月(47.0%)と12月(44.5%)に比べて上昇した半面、「非好感度」は52.9%(9月)から47.5%に下がった。支持率と好感度の上昇による「大勢論」は各種の対決構図にも表れている。文在寅氏は潘基文氏、安哲秀(アン・チョルス)前国民の党共同代表との3者対決で49.4%の支持を得て圧倒的優位だった。潘基文氏は27.1%、安哲秀氏は15.8%に終わった。2者対決でも文在寅氏は53.1%の支持を受け、安哲秀氏(30.7%)を大きく上回った。

文在寅氏側の金太年(キム・テニョン)議員は「国民が現在最も望んでいるのは政権交代だが、文在寅氏を適任者と見ているため」とし「その間、一部の人は文在寅氏の拡張性を疑っていたが、今回の調査の結果、それが事実でないことが証明された」と話した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://s.japanese.joins.com/article/342/225342.html?servcode=200&sectcode=200