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(イメージです。)
1:2017/01/31(火) 16:39:12.87 ID:

http://www.oricon.co.jp/news/2085178/full/

海外でのケガや病気 いざというときの対処法は?

海外旅行中、見知らぬ国で思わぬケガや病気に見舞われたら誰でもパニックになってしまうもの。そんなときにどうすれば良いのだろうか。事前にしっかり対処法を理解しておこう。

■日本から持参した薬に助けられる可能性も

 異国の地でナーバスになったり、慣れない食べ物にあたったり、頭痛や腹痛といった突然の不調に襲われることがあるもあるかもしれない。

そんなとき、最初に頼りになるのは日本から持参した常備薬。国によって異なるが、海外では医師による処方箋がないと、薬局で風邪薬すら購入できない場合も。
また、同じ薬でも国によって成分や分量の違いあるため、日本から常備薬を持参しておくことが大切。薬を飲んで安静にしていても痛みなどが止まらない場合は、自己判断せず、すぐに現地の病院を受診しよう。

■現地の病院の探し方

 日本から常備薬を持参することを忘れた、または持参した常備薬では効かない病気やケガに見舞われた…。そんな場合は、すぐに現地の病院を探してアポイント(予約)を取ろう。
言葉が通じないなどの不安がある人は、このような緊急事態に備えて海外旅行保険に入っておくと安心。

海外旅行保険を取り扱う保険会社は、多くの国に提携病院があり、その一覧をホームページや海外保険旅行契約書、サービスガイド、しおりなどに掲載している。日本語が話せるスタッフがいる病院などの記載もあることが多い。

自分の症状を正確に伝えたい場合、現地の言葉に自信がなければ日本語が通じる病院を探そう。
 
=管理人コメント=
海外もいいけど国内がいいわ☆
海外旅行好きの友達は、ウラジオストクとドバイが良かったって言ってた。