hand-525988_640
(イメージです。)
1:2017/01/30(月) 16:15:01.05 ID:
旧正月や秋夕(チュソク、中秋)連休中の殺人事件発生率が普段に比べて7倍(2015年基準)高いことが分かった。過去5年間の旧正月・秋夕連休中に発生した殺人事件の件数は306件にのぼる。

国会安全行政委員会所属の洪哲鎬(ホン・チョルホ)正しい政党議員が29日に公開した警察庁の資料によると、昨年の旧正月・秋夕連休中に発生した殺人事件は49件だった。2015年(64件)と2014年(77件)に比べると減っているが、発生率自体が高いため特別な治安管理が必要だというのが、洪議員の指摘だ。2012年は53件、2013年は63件だった。

地域別には過去5年間の旧正月・秋夕連休中に京畿道(キョンギド)で発生した殺人事件が67件で最も多く、次いでソウル46件、釜山(プサン)28件、忠清南道(チュンチョンナムド)19件、慶尚北道(キョンサンブクド)18件、仁川(インチョン)16件などの順だった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://s.japanese.joins.com/article/205/225205.html?servcode=400&sectcode=430
 
MIZUHO no KUNI 関連記事
【韓国・康津】墓参り客がゴミを燃やして先祖の墓が焼失! ⇒2ch「アホ過ぎw」(2017/01/29)

【韓国】「久しぶりに会った家族同士で暴力沙汰」 祝日連休に家庭暴力45%増加!(2017/01/25)