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(イメージです。)
1:2017/01/30(月) 16:01:10.96 ID:
【ソウル聯合ニュース】
 
 韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相は30日午前、トランプ米大統領と電話会談を行い、北朝鮮の核問題と韓米同盟の強化策などについて協議した。黄氏とトランプ氏が電話会談するのは初めて。


 韓国の国務総理室によると、トランプ氏は黄氏との会談で韓米両国の閣僚など関係当局が北朝鮮の核・ミサイル対応戦略などに対し引き続き緊密に協議していくことを提案した。

 トランプ氏は「今週に予定されているマティス米国防長官の訪韓をきっかけに、両国間の同盟の連合防衛能力強化と北の核問題への協力強化について緊密な協議が行われることを期待する」と述べ、「米国は朝鮮半島問題においても100%韓国と共にするつもりだ。韓米関係は過去のどんな時よりも良い」と伝えた。

 これに対し黄氏はトランプ氏の大統領就任を祝い、「大統領のリーダーシップのもとで米国とアジア・太平洋地域、国際社会が大きく発展することを願う」と述べた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000034-yonh-kr
聯合ニュース 1/30(月) 15:08配信