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(イメージです。)
1:2017/01/20(金) 18:32:43.73 ID:
 日韓両政府が慰安婦問題の解決をうたった2015年の合意を巡る訴訟で、韓国政府がソウル中央地裁に、合意は日本との「公式の約束」で、誠意を持って履行する必要があると主張する準備書面を提出したことが20日、関係者の話で分かった。

 韓国政府は書面で、合意は法的拘束力を持つ協定ではないとも説明した。同国政府はこれまで、合意が法的拘束力を持つかどうかについて明確にしてこなかった。

 書面では、日韓合意のような形の国家間の約束は「相互の信頼に基づく政策遂行上の合意だ」とし、法的根拠に基づく約束より順守義務が劣るものではないと主張した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.sankei.com/world/news/170120/wor1701200042-n1.html