1:2017/01/20(金) 04:49:14.32 ID:
(CNN) 
 
韓国の聯合ニュースは19日、北朝鮮が近く、大陸間弾道ミサイル(ICBM)2基の試験発射を準備している可能性があると報じた。韓国軍当局者の情報としている。


韓国軍合同参謀本部はCNNに寄せた声明で、この報道内容は確認出来ないとしながらも、軍は状況を注視していると述べた。

聯合ニュースによると、ICBM2基は移動式の発射台に据え付けられたという。1基の長さは15メートルを超えず、北朝鮮が保持しているとされるICBMより短くなっている。

その上で匿名の複数の韓国軍当局者の発言を引用し、北朝鮮はトランプ次期米大統領の1月20日の正式就任前に「戦略的なメッセージ」を伝えることを意図しているとも伝えた。

韓国の国民大学校のアンドレイ・ランコフ教授はCNNの取材に、今後数日内のICBM試射は極めて有り得ると指摘。北朝鮮のこれまでの行動を踏まえれば、新たな米大統領を核実験やミサイル発射で驚かせることは好む手段だろうと分析した。

続きはソースで
 
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http://www.cnn.co.jp/world/35095259.html
 
管理人補足=

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
北朝鮮、新型ICBM 2期制作...移動の動向捕捉/聯合ニュースTV(Yonhapnews TV)
2017/01/19に公開
 
[アンカー]
北朝鮮が新型大陸間弾道ミサイルを製作して試験発射を準備していることが知られました。
軍当局は、北朝鮮の追加挑発が差し迫っと見て関連の動向を注視しています。
イジュンサム記者です。

[記者]
北朝鮮が新型大陸間弾道ミサイルとみられるミサイルを両足を製作して某所に移動させている状況が、韓米情報当局に捕捉されました。

軍当局は、これらのミサイルを北朝鮮が発射を予告してきたICBMであると推定しています。

新型ミサイルは2段に胴体の長さが15mを超えない既存のICBMであるKN-08や改良型であるKN-14よりも短いものと分析されました。

これらのミサイルは、北朝鮮が昨年4月に公開した大出力のロケットエンジンを搭載した可能性が高くなります。

当時、キム・ジョンウンは、このエンジンの噴出試験を視察した後、「核には核で戦うことができるよりも強力な手段を持つことになった」と米国の本土をはじめとする地球上そのどこかの両方打撃巻の中にあると主張しました。

特に、今回の新型ミサイルは、リムーバブル発射車両に搭載された状態であることが知られ。

この新型ミサイルが捕捉されたのは、米国が海上ベースのX-バンドレーダーをハワイで西太平洋に向かって前進配置した9日頃と推定されます。

北朝鮮が故意に露出した可能性を示す部分的に来る20日に発足したドナルド・トランプ米国新行政部狙ったという評価も出てきます。

北朝鮮は最近、キム・ジョンウンの新年の辞などを介してICBM発射の可能性を直接または間接的に取り上げ、米国の対北朝鮮政策の転換を促してきました。

軍当局は、キム・ジョンウンのコマンドのみ低下、いつでもこのミサイルが発射されることができると見て、北朝鮮軍の動向を綿密監視しています。

聯合ニュースTVイジュンサムです。