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(イメージです。)
1:2017/01/19(木) 18:40:09.76 ID:
 韓国は冷静な判断能力を失ったのか。日韓合意やウィーン条約に反する釜山の日本総領事館前の慰安婦像新設で日韓関係が悪化するなか、韓国企画財政部の宋寅昌(ソン・インチャン)国際経済管理官(次官補級)は17日、日韓通貨スワップ協議再開を求める計画はないと明言したのだ。協議再開は昨年8月、金融・通貨危機に脅えた韓国側が提案してきたもの。慰安婦像の永久保存論も浮上しており、さすがの日本政府も逆鱗の果てに、隣国を見放しかねない。

 聯合ニュースによると、宋氏は記者懇談会で「日本が協議の場に出てくるなら私たちも(姿勢を)オープンにするが、この状況で(韓国が先に再開協議を)要請することはしない」と語った。

 宋氏は10月に期限を迎える中国との通貨スワップ協定について、「そのまま続くと予想している」と述べたが、高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備をめぐり中韓関係は悪化している。記事では「延長は確実とはいえない状況だ」と分析した。

 危機的状況だが、韓国の「反日」は続く。

 釜山の慰安婦像について、同市東区の朴三碩(パク・サムソク)区長は17日、「像の永久的な保存・管理する方策が必要と思う」と語った。また、韓国の地方議員が、島根県・竹島(韓国名・独島)に慰安婦像を設置する計画をブチ上げた。

 菅義偉官房長官は17日の記者会見で、朴区長の発言に「日韓関係に好ましくない影響を与える。ウィーン条約に照らしても問題だ」と激怒した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000001-ykf-int
夕刊フジ 1/19(木) 16:56配信