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(イメージです。)
1:2017/01/18(水) 09:01:25.63 ID:
夫婦喧嘩をした夫が焚身を試みたが、一命はとりとめた。

17日の午前2時5分頃、全北(チョンブク)全州市(チョンジュシ)完山区(ワンサング)の某マンションでKさん(48歳)が焚身を試みたが、急いで火は消されて全身に2度のやけどを負った。

警察によれば、Kさんはこの日身体に灯油を被ってガスレンジを点火、自ら火をつけた。Kさんの息子は、「家で火が起きたようなので駆け付けると、父親が炎に包まれていた」とし、119に届けた。

Kさんが火をつけた時、幸いに妻のNさん(49歳)が素早く布団で火を消して、命に支障は無い事が分かった。

警察はKさんが前日に夫婦けんかをした後、偶発的に身体に火をつけたと見て、経緯を調査している。

ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=032&aid=0002757947