1:2017/01/10(火) 12:42:35.60 ID:
釜山(プサン)日本総領事館前の慰安婦少女像設置に対する抗議の意味で、駐韓日本大使と釜山駐在日本総領事が帰国した。

(写真)


長嶺安政・駐韓日本大使は9日の正午頃、金浦(キムポ)空港からの出国に先立って取材陣に会い、「総領事館前の少女像設置は極めて遺憾だ」とし、「日本で関係者との会議などを行う予定だ」と述べた。

先立って森本康敬・釜山総領事も金海空港を通じ、この日の朝に日本に向かった。

日本は去る6日、釜山の少女像設置に反発して駐韓日本大使と釜山総領事の一時帰国措置を発表し、現在両国間で進行中の韓日通貨スワップ交渉を中断、韓日ハイレベル経済協議も延期する事にした。

このような消息が伝わるとネチズンは、「二度と来るな、顔も見たくない」、「再入国する必要は無い、不満があるならタッ(鶏)とスンシル(順実)に問え」などの反応を見せた。

ソース:京畿日報(韓国語)
http://www.kyeonggi.com/?mod=news&act=articleView&idxno=1295876