1:2017/01/07(土) 16:14:48.38 ID:
(写真)
 
日本が釜山(プサン)の慰安婦少女像設置に対する報復対応に移り、話題を集めている。

日本政府は去る6日、釜山の日本領事館前に慰安婦少女像が設置された事に抗議するため、長嶺安政・駐韓日本大使と森本康敬・釜山総領事を一時帰国させる事にした。

日本政府は駐韓日本大使などの一時帰国と共に、経済的な問題を前面に出して報復措置を取っている。

特にこれらは現在、両国間で進行中の韓日スワップ交渉の中断、韓日ハイレベル経済協議の延期、釜山領事館の職員による関連行事参加の保留の方針を発表し、強硬措置を取っている。

これに対して韓国政府は日本政府の追加対応を予想、検討して対応策を探っている。

この消息にネチズンは、
 
「慰安婦ハルモニに痛恨の過去を抱かせ、金を投げ付けて揉み消そうとした
鬱憤を何とか少女像で満たそうとしたら、ウリナラ(我が国)で我々がこれもできないとは(coma****)」
 
「本当に最も解らない事は、どうして君たちが怒るんだ(gkac****)」
 
「自分らが嫌韓デモをやってる
のはどうする?外交当局もこれ問題視しろ。遠慮なく嫌韓デモをやってるのに、どうして我が国の外交部はあちこちで押さえ付けられているんだ(kais****)」
 
などの反応を見せた。


ソース:ブリッジ経済(韓国語)
http://www.viva100.com/main/view.php?key=20170107001313222