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(動画からです。)
1:2017/01/06(金) 18:47:46.61 ID:
2017年1月6日、韓国・釜山の日本総領事館前に設置された慰安婦問題を象徴する少女像の周辺に、像の広報活動の一環で掲げられていた横断幕が切り裂かれているのが見つかった。韓国・聯合ニュースなどが伝えた。

像を設置した市民団体「未来世代が建てる平和の少女像推進委員会」は6日午前9時ごろ、釜山市東区の日本総領事館前の少女像周辺に掛けられていた横断幕8枚のうち4枚が刃物のようなもので切られているのが見つかったと明らかにした。

横断幕には15年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意への反対や、昨年11月に締結された日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を訴える内容が書かれていた。

推進委はいずれの横断幕も昨晩までは異常がなかったとし、「夜間に何者かが故意に傷つけたとみられる」として管轄の釜山東部警察署に捜査を要請した。

推進委によると、像は昨年12月30日の設置以降毎日、人通りの多い午後4?6時の時間帯にボランティアの手によって守られているという。また推進委は、像をめぐる日韓の外交摩擦が大きくなった場合には「24時間少女像を守る活動」などの積極的な対応を準備していると明らかにした。

報道を受け、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。
 
「罰が下るぞ」

「人とも思えない人間がどうしてこうも多いんだ?」

「朴槿恵(パク・クネ)大統領がやらせたんだろう」

「これは韓国人の仕業じゃないね。韓国人がやるようなことじゃないから」

「そこなら防犯カメラがたくさん付いてるだろ?」

「誰だろう?日本人が来てやったのかな?」

「100%、裏金を受け取った“愛国虫”たちの仕業だろう」

「像の警備のため兵を常駐させないといけないね。親日派たちが夜中に暴れ回っているようだから」

「少女像が傷つかないようにきっと守り抜いてください」
 
2017年1月6日(金) 18時0分
http://www.recordchina.co.jp/a160320.html
 
=管理人補足=

「釜山少女像」報復出た日...超強硬圧迫の目的は、/ SBS
2017/01/06に公開
 
<アンカー>
今日(6日)の朝、釜山日本領事館前少女像の近くで日本に抗議する内容の垂れ幕が毀損されたまま発見された。まもなく開始された私たちのために、日本の強硬外交措置を予告するようでした。今日は急速に凍結した日韓関係のニュースで8時のニュースを開始します。

日本政府が釜山少女像設置に対応した報復に出ました。在日本大使と釜山総領事館を本国に呼び込んで経済協力もすべて中断するという超強硬カードを取り出しました。

まず、東京チェホウォン特派員が報道します。

<記者>
日本政府の報復措置は、外交を越えて経済、文化まで網羅します。
まず長峰在日本大使と森本釜山総領事館を一時帰国させると明らかにした。
日韓通貨スワップの交渉と日韓ハイレベル経済協議も中断すると宣言しました。

[菅/日本官房長官:
(報復措置として)長嶺大使、森本総領事の一時帰国、日韓ハイレベル経済協議延期を... ]

釜山総領事館職員の韓国関連行事に出席まで保留させることにしました。
日本外務省の在大使帰国措置は、2012年に李明博大統領(当時)の独島訪問した後、約4年半ぶりです。
大使召還という超強気を置くだけ日本が外交的対決を宣言したのでしょう。

【西野純也/日本慶應義塾大学教授:
釜山に新たに設置された少女像が撤去されるまでは、代謝を(韓国に)戻って戻さないという意志を見せたのです。]

安倍首相はバイデン米副大統領との電話通話で、「韓日慰安婦の合意に逆行するのは建設的ではない」と少女像撤去を迂回的に圧迫したりしました。

(映像取材:ハンチョルミン・ムン・ヒョンジン)
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<アンカー>
日本がなぜ突然このように出てくるのでしょうか?チェホウォン特派員と話を分けてみましょう。
最特派員、まさに全方位圧迫のに、なぜ、今、どのような目的のためにこれをやってでしょうか?

<記者>
もちろん、今回の措置は、私たちの政府を圧迫するためのです。
ところが、弾劾政局の中で、日本も韓国政府が解決策を用意する容易ではないことをよく知っています。
日本の専門家たちは、韓国の次期政府に知らせる送信メッセージの性格が強い。このように解釈しています。
直接入ってみましょう。

【西野純也/日本慶應義塾大学教授:
韓国の次の政府が合意を見直したり裏返さないように、日本政府としては、「(韓国が)合意を履行しなければならない」という意志を示す、そのような信号と見ることができます。]

<アンカー>
いつもグロトように阿部が内部の取り締まりのための措置であることもあると考えられるでしょう。

<記者>
昨年末、日本がロシアとの領土交渉とにぎやかたが、何の所得がありませんでした。
保守層の失望が大きいしかありません。
ここで少女像の問題が重なったでしょう
日本のマスコミ自ら保守層をなだめるような側面があると説明しました。
直接入ってみましょう。

[日本NTV放送:
一言で言えば、(支持層に)「面目が立たない」です。安倍首相は、保守層の反発を覚悟して慰安婦の合意を決意しました。]

最終的には、今回の措置は、韓国へのメッセージであると同時に、日本の保守層をなだめようとは、両面の本わけです。
 
ソース:SBSニュース