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(イメージです。)
1:2017/01/06(金) 21:50:47.17 ID:
 【北京・西岡省二】
 
 中国外務省の耿爽(こう・そう)・副報道局長は6日の定例会見で、日本政府が韓国・釜山総領事館前の少女像に関して決定した措置に対し、「関連報道に注意を払っている」と述べながらも、日本の対抗措置に対する直接的な論評は避けた。


 ただ、耿副局長は慰安婦問題を「第二次大戦における日本軍国主義による反人類的な犯罪行為」と規定し、「我々も一貫して日本が歴史を正視し、深く反省するよう促してきた」と強調。「日本がアジア隣国と国際社会の関心を重視し、責任ある態度で関係する問題を適切に処理するよう望む」との立場を表明した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000089-mai-int
毎日新聞 1/6(金) 21:48配信