lego-1696427_640
(イメージです。)
1:2017/01/05(木) 15:57:21.30 ID:
「韓国中小企業の核心技術、日本よりも1年半遅れている」

韓国中小企業の核心技術が日本よりも1年半以上遅れていると評価された。

4日、韓国中小企業庁と中小企業中央会が共同発刊した「2016中小企業技術統計調査報告書(2015年基準)」によると、中小企業は保有中の8大主要技術の平均水準が主な先進国よりも遅れている自評した。 8大主要技術は▼機械素材▼電気および電子▼情報通信▼化学▼バイオおよび医療▼エネルギーおよび資源▼知識サービス▼セラミック--だ。

韓国中小企業は、技術格差の開きが米国の場合1.8年、日本1.6年、ドイツ1.5年ほどだとみている。ただし、中国の場合は韓国が3.1年「進んでいる」と評価した。

一方、自社の保有技術が米国より「進んでいる」と答えた比率は8.0%で、日本やドイツよりもやや進んでいるとした回答はそれぞれ7.5%、8.5%だった。中国より優れているとする回答は86.8%だった。「進んでいる」と答えた比率が最も高い分野はセラミックで、「遅れている」との回答が最も多かった分野は米国の場合は情報通信、日本はエネルギーおよび資源、ドイツは機械素材だった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

中央日報 2017年01月05日06時45分
http://japanese.joins.com/article/306/224306.html