1:2016/12/16(金) 19:25:37.44 ID:
聯合ニュース記事転送2016-12-16 15:34

パク・クネ大統領は弾劾審判事件代理人団を介し、「弾劾の理由がなく、(国会の弾劾請求は)棄却されなければならない」と明らかにした。

パク大統領代理人団に参加したイ・ジュンワン(57・司法研修院15期)弁護士は16日午後、憲法裁判所で記者会見を開き、「(朴大統領の)憲法違反は認められにくく、法律違反部分は証拠がない」とし「事実関係と法律関係の両方で争う」と述べた。

この弁護士は、捜査対象となった朴大統領の容疑のうち核心である収賄疑惑と関連し、「検察の(チェスンシルなどの)控訴状に空の空間がある」とし「収賄罪は認められないと思う」と主張した。

 
弾劾事由のいずれかであるセウォル号の惨事に関しても「不幸なことだが大統領の直接の責任ではなく、大統領が(国民の)生命権を直接侵害した事実として認めにくいと思う」とした。
(以下略)

http://news.nate.com/view/20161216n22799