1:2016/12/14(水) 15:15:44.23 ID:
2016年12月14日、韓国・YTNによると、韓国の農場で鳥インフルエンザの感染が相次いで確認され、市民らに不安が広がる中、鳥インフルエンザ感染が確認された採卵鶏農場が、感染疑い申告をする直前に鶏と卵を全国に流通させていたことが分かり、韓国政府が調査に乗り出した。

農林畜産食品部は26日、鳥インフルエンザ感染の疑い申告をした世宗市にある採卵鶏農場が、申告直前に約10万羽の鶏を京畿道坡州市と全羅南道麗水市に出荷したかなどについての事実関係の確認と疫学調査を開始したと発表した。また、鶏だけでなく約200万個の卵も出荷され、大型スーパーなど全国に流通されていることも明らかにした。

同農場は、鳥インフルエンザ感染が確認された後、約70万羽の鶏を処分した。

この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「最低限の良心もないのか?」
 
「大変だ。しばらくは気を付けないと」
 
「すでに予想していた。この国では当然のこと」
 
「韓国には朴大統領のような金の亡者が1人や2人じゃないようだ」
 
「大丈夫。きっとその卵は軍部隊に送られたはず」
 
「農場の場所、働く人の顔や名前を公開するべき。卵は子どもからお年寄りまで全国民が食べる食品だ。国民には選択する権利がある」
 
「これが韓国の現実。国民性の改善が切に求められる」
 
「火を通せば問題ない。無駄に騒がないで」
 
Record chinan 配信日時:2016年12月14日(翻訳・編集/堂本)
http://www.recordchina.co.jp/a157786.html
 
写真は立入禁止の案内板。
ff4003a9.jpg  
=管理人補足=
ご参考までに。

google翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
この動画ニュースはPosted : 2016-12-13 22:03です。
http://www.ytn.co.kr/_ln/0115_201612132203187397
 
もう3回目の移動停止命令...憂い深い農民/ YTN(Yes!Top News)
2016/12/13に公開
 
[アンカー]
高病原性鳥インフルエンザ、AIが急速に普及しつつ、政府が全国的に一時移動を停止命令を再び下しました。
先月AI最初の疑い申告が受理された後に3回目だが、なかなか落ち着く兆しが見えず、両軸農家の心配が大きくなっています。

イ・サンゴン記者が報道します。

[記者]
高病原性AIが確認された農場でいくら離れていない村です。
近くには、3つの農場で鶏17万羽を育てています。
一時移動を停止命令が下されたせいか通る住民をなかなか見つけることができません。

「農民は、このように村の入口に農道を一時的に遮断するという横断幕を掲げ、部外者の出入りを防いでいます。」

別の農場の入口には、貨物車まで立てておいた。
農家が出入りを統制したままの農場施設の消毒を強化したが、不安は拭えません。

[養鶏場の農民:
一、二箇所で出はず。あちこち膜からジニー消毒しても心配になりますね。原因を正しくアルアヤジ何かでしょう。]

鶏とアヒルを育てる農家の心配はこれだけではありません。
周辺農家からAIが発生して埋没処分が行われれば、少なくとも一ヶ月以上の子アヒルや鶏を直立することができないからです。
こうみると、被害は雪だるましかありません。

[キム某さん/鶏の飼育農家:
立食を停止をさせておけばどのようにする方法がありません。出荷と掃除をして準備してもするべきなのにそうもできず、数ヶ月休むというと一番難しいのです。]

政府がAIの拡散を防ぐために下した一時移動を停止命令は、今回が三回目です。
しかし、AIの疑いの申告が後を絶たず、農民の中は真っ黒に乗って行っています。

YTNイ・サンゴン[sklee1@ytn.co.kr]です。